新世紀エヴァンゲリオン (9) (カドカワコミックス・エース)

著者 :
制作 : カラー 
  • KADOKAWA/角川書店
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レビュー : 91
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047136182

感想・レビュー・書評

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  • フィフス・チルドレンのカヲルくんとシンジの
    ファーストシーンに滅入り、
    アスカの孤独に滅入り、
    シンジとレイの臆病ゆえに壊せない壁に滅入る。

    滅入りっぱなしの9巻[笑]

  • 角川コミックス・エース

  • 渚カヲルが仲間に。
    アスカは心をやられてしまった。

  • 渚カヲル登場。
    猫の骨折って殺しちゃうなんて恐ろしい…。
    そしてアスカは使徒に精神攻撃をうけ、弐号機から降りることに。
    アスカの過去が哀しくて、キツイ。
    代わりに弐号機のパイロットがカヲルになり、早速レイとカヲルの応戦。
    続きが気になる。

  •  アスカ編。そしてカヲル登場。

     これまでの経験によるからか、シンジの依存体質が減弱しているのは、物語としては素直な展開で、納得のそれである。

  • 使徒の精神汚染こわい。アスカがかわいそう。
    そしてカヲル君登場。

  • 話が、分りやすいロボットバトルじゃなくなってきた。エリートは精神的に脆いんだろうけど、周りはもう少しサポートしてあげようよ。「不幸なのはあなただけじゃない」って最悪の言葉だと思う。

  • 8巻に続けて。

    カヲル君登場です。
    しっかし早いなぁ。もう出てくんのか。

    しかも、最初は結構嫌なやつなんですね。子猫殺しちゃだめよ!><

    この辺からエヴァと物理的に戦うのでなく、パイロットの精神を抉りに来るタイプの使徒になっていきます。てか、そうなるともはやエヴァみたいなデカブツで戦う意味なくね?って思ってしまうんだけれど。

  • 最新14巻をよむために、おさらい。

    フィフス・チルドレン、アスカの過去と精神汚染。

    表紙をみてわくわく。
    アスカが不調なところに、心理攻撃型の使徒襲来とは、タイミングが良すぎだ。
    心を持たないであろう使徒が、心を探ってくるなんて、使徒が心をよめるようになりそうで、こわい。
    アスカが回復すればいいのだけれど。
    カヲルくんにはふしぎな魅力があって、これからが楽しみだ。
    カヲルくんと綾波の共通点など、ぼんやり想像するのだけれど、霞んでいてやっぱりわからない。
    それにしても、エヴァのパイロットってみんな美形だ。

  • アスカらららぁ

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