時をかける少女 (1) (角川コミックス・エース)

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本棚登録 : 157
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047136205

感想・レビュー・書評

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  • 映画版を見てしまったせいか、あんまり好きじゃなかった。;

  • 筒井先生は時代がすすんでも色褪せません。素晴らしい。

  • 防府などを舞台とした作品です。

  • 2010年11月10日

    <time is time was time is not .....>
      
    Book Design / Hiroshi Niigami(nartis.co.jp)
    装幀・デザイン/ナルティス

  • 【完結済】

  • ちょっと私には難しいトコロもちらほら…
    映画を今度見たい(・∀・)

  • 絵が荒い・・。表紙は綺麗なんだけどな。でも楽しいです。デフォルメが・・!

  • 評価:85/100
     筒井康隆の小説「時をかける少女」を舞台を現代に変えてコミカライズした作品です。かなりアレンジされていて、一緒なのは名前だけという気もする。
     この作品のタイムリープの描き方は好きです。

  • 全2巻

  • 筒井康隆原作。時かけばっかり映画化ドラマ化されるけど他に面白い話いくらでもあるんだよな

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プロフィール

筒井 康隆(つつい やすたか)
1934年大阪市生まれ。日本を代表するSF作家の一人と目され、小松左京、星新一と並び「SF御三家」と称されることもある。
1981年『虚人たち』で泉鏡花文学賞、1987年『夢の木坂分岐点』で谷崎潤一郎賞、1989年「ヨッパ谷への降下」で川端康成文学賞、1992年『朝のガスパール』で日本SF大賞をそれぞれ受賞。1993年に断筆宣言を行ったことは大きな話題になった。1996年断筆解除後には、2000年『わたしのグランパ』で読売文学賞、2010年に第58回菊池寛賞、2017年毎日芸術賞をそれぞれ受賞。2002年には紫綬褒章も受章している。
代表作のひとつ『時をかける少女』は度々映画化、アニメ化され、多くの読者に愛される。ほか『日本以外全部沈没』、『文学部唯野教授』、『旅のラゴス』、『残像に口紅を』などは機会あるごとに話題となり、読み返されてきた。

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