強殖装甲ガイバー(23) (カドカワコミックス・エース)

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  • 角川書店 (2005年12月21日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ) / ISBN・EAN: 9784047137691

作品紹介・あらすじ

クラウドゲートで繰り広げられたガイバーIとカブラールの戦いの末、ついに究極の先頭生物・アプトムが復活する! しかしそれはクロノスをも巻き込んださらなる壮絶な戦いへとエスカレート!! TVアニメ絶賛放映

みんなの感想まとめ

壮絶な戦闘と緊迫感が織り交ぜられた物語が展開され、ヒーローものの魅力を存分に引き出しています。特に、長期間の間が開いた後の説明を巧みに挟み、重要なキャラクターである速水利章を登場させることで、読者の期...

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • 高屋良樹は、ヒーローもののパターンを踏襲しながらも、見せ方が、めっちゃ上手です。
    この巻の始めも、多分、長期で間が開いた後の説明の回だったんだと思います。
    そこに、速水さんをもってくるところなんて、最高です。

    はじめて読んだ人は、速水利章、どんな重要人物かと思ってしまいますよ。
    そして、それが、ちゃんとあとの伏線になっています。

    素晴らしい。

  • アプトムついに復活。そして晶がギガンティックを殖装できるようになりました。さて、どうなる。

  • 画像あったから最新刊(多分)で。途中から読んでない上に持ってない…欲しい…。

  • 連載誌を変えても何年経っても面白さは変わらず。
    「殖装!」って叫んだ人もいるんじゃないかな?(笑)
    この巻では、ついに昌くんがギガンテックと・・・。

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著者プロフィール

秋田県出身。1983年、「明日なき世界・♂なき人類」でデビュー。代表作に、アニメにもなった『冥王計画ゼオライマー』『強殖装甲ガイバー』などがある。

「2023年 『高屋良樹画集 強殖装甲ガイバー イラストレーション クロニクル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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