Fate/stay night (1) (角川コミックス・エース)
- 角川グループパブリッシング (2006年5月23日発売)
本棚登録 : 658人
感想 : 34件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784047138254
作品紹介・あらすじ
衛宮士郎はかつて自分の命を救ってくれた養父のような正義の味方になることを夢見ていた。ある日、謎の男たちを目撃したことで命を狙われ、絶体絶命のその時、彼の命を救ったのはセイバーを名乗る一人の少女だった。
みんなの感想まとめ
聖杯戦争に巻き込まれた主人公の葛藤と成長が描かれた物語は、ヒーローになりたいという強い願望と、それに伴う孤独感を巧みに表現しています。主人公衛宮士郎の正義感と彼を支えるセイバーとの関係が、物語の魅力を...
感想・レビュー・書評
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全巻読了
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fate関連を色々並行して読んだり見たりしているのでちょっと混乱してきそうだけど、とりあえずこのストーリーが基本ってことでいいのかな?凛&アーチャーが主役(的な位置付け)のアニメから入ってしまったので、衛宮士郎がどうもサブっぽく感じてしまうのだけど、本来はこの衛宮とセイバーが中心なのでしょう。fateの世界観好きなので、読むの楽しい。
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7人の魔術師が聖杯を求めて、それぞれの魔術師が英霊を召喚し、戦うという物語。
1巻では、あまりストーリーは進まないけど面白いから、今後に期待したい。 -
スマホゲームがきっかけで興味が出た作品
ルートとか色々設定があるんですね
話はよく知らないけれどアーチャーの正体を知っているのでなんともいえない気持ちに。
重傷を負った士郎がどうなるのか -
西脇だっとのFate/stay night第1巻。TYPE-MOONが2004年に発表したゲームのコミカライズで、10月から2回目のTVアニメ放映がスタートします。表紙のセイバーからして、キャラクターがちょっと幼く見えてしまうのが気になりましたが、本巻では第四次聖杯戦争の開始からイリヤ・バーサーカー組との戦闘までが描かれます。コミックから入る人は少ないかもしれないですが、ゲームをやっていたり、アニメを見ていたりしてある程度の基礎知識がないと理解しにくいかもしれないですね。これからに期待。
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良い、良いんだけど…画が…ちょっと
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原作未プレイですが背景やキャラの表情、情報量が程よく漫画という媒体なので手軽に読めるのが良い。
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聖杯を掛けた魔術師たちの戦いを描く作品。
魔術師たちは、伝説となっているかつての英雄たちを一人ずつサーヴァントとして召喚・使役する。
どことなくガッシュを感じてしまうのは自分だけだろうか。 -
4047138258 191p 2006・5・26 初版
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TUTAYAレンタル
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2
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1〜10
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原点にして新生
最弱の魔術師と最強の使い魔、少年と少女の出会いと別れ、ルールと裏技、魔術思想と伝奇活劇。まだ10代だった奈須きのこが、当時面白いと思ったことを闇鍋のごとく混ぜ合わせて作り上げた、Fateの原作とも言える雛形の物語。西脇だっとの描くこのFateには、そんな雛形のころに込められた魂が息づいているのを、確かに感じるのだ。だからこそ、これは原点回帰であり、西脇だっとの力を借りた新生となるであろう。 武内崇(TYPE-MOON) -
「答えは得た。大丈夫だよ遠坂。オレもこれから頑張っていくから」
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なんだかキャラの顔の描き方がおかしい気がするけど、セイバーはかっこいい!Fateはやったことないけど、面白くて一気に読んでしまった。
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漫画よりやっぱゲームだね。
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○B:絵はあんまり上手ではないですよね…内容ウハウハでふいた、やっぱ原作がエロゲだからね
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兄弟がゲームやってたなぁ〜と思って買った作品。いゃ。・・・・・かなり人気があるんだなぁ=って読んで理解しました。これは面白いよぉ〜。話のシステムがいかしてると思います★一巻目でややはまり中★★
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ライダーちゃんと買えて良かった。
絵は、いまいちだと思います。
西脇だっとの作品
