機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))

著者 :
  • 角川書店
3.86
  • (71)
  • (48)
  • (103)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 701
レビュー : 25
  • Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047138506

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ドズルやガルマの本当はコロニー落としなんて悪魔のすることだ。という、心の奥で思ってたことがあっただなんて。やはり、ドズルとガルマはそんな悪い人では無いがそれに気付いてないシャアがついに専用機に乗り...というもので、この巻はコロニー落としするまでとその後起きてたことに焦点を当ててるかと思います。
    また、セイラの育ての親のティアンムも亡くなったのですが、セイラも立派に育ち、立ち上がることも必要だという風になっていきます。
    ルウム編前編ということですが、ジオリジンの過去編にて、シャアが仮面を着け、ザクで戦いに初めて出る巻です。

  • 安彦さんサイン入り

  • 蜀崎ェュ縲ゅさ繝ュ繝九?關ス縺ィ縺励↓縺ェ繧薙□縺九s縺?縺ァ蜍墓昭縺吶k繝峨ぜ繝ォ縲ょ・ウ蛯代▲縺キ繧翫?迚?ア励r隕九○蟋九a繧九そ繧、繝ゥ縲ら嶌螟峨o繧峨★關ス縺。逹?縺阪?縺ェ縺?ぎ繝ォ繝槭?ゅΝ繧ヲ繝?謌ヲ蠖ケ縺悟ァ九∪繧九?ゅい繝九Γ縺ァ縺ッ謠上°繧後※縺?↑縺?ヵ繧。繝ウ縺ィ繝ヲ繧ヲ繧ュ縺ョ謔イ縺励>隧ア縺ォ螳牙スヲ蜈育函縺ョ諤昴>縺瑚ゥー縺セ縺」縺ヲ繧九s縺?繧阪≧縺ェ縲

  • ルウム編・前編。ルウム戦役はぜひとも見たいところだったので長尺でしっかり描いてくれただけでもありがたい。
    セイラがサイド7にたどり着くまでを同時に描かなくてはならないとあって、なかなか劇的にするための工夫がされている印象。
    TVシリーズで活躍するジオンの将官たちの当時のふるまいを考えるだけで楽しいものだ。

  • 有名なルウム戦役が始まる。シャアと黒い三連星の活躍が見もの。しかし、ブリティッシュ作戦などか描かれていて、辛い。ただ、ドズルはなかなかいい人で好感が持てる。。

  • ザビ家ってやつはまったく。そりゃガルマが死んだら泣きもしますな…。

  • 残虐極まるブリティッシュ作戦が実行され連邦とジオンの間で揺れ動くルウムにシャアを含む特別機動大隊のMSが迫るが、そこには反ジオンを掲げる暴徒を相手にテアボロ邸を守るため戦うセイラ達がいた。なにかとシャアに絡んでくる黒い三連星、こいつら悪党が板に付きすぎだろ。「オレは何億人ものミネバを殺したんだ」と泣きじゃくり、ひざ枕されながらゼナの前でだけ心境を吐露するドズル。ガルマもそうだが、ザビ家に生まれなきゃ軍人にもなっていなそうだ。

  • 1年戦争開戦直後の、コロニー落としとルウム戦のお話。

    コロニー落としは、そこに住んでる人の目線から描かれることで、この戦争の異常さが伝わってくるな、と。

    そしてそれ以上に、ギレンの狂気が凄いなと。

    でも一番の謎はデギンの言動。
    朋友のダイクンを暗殺してまで手に入れたかった物はなんだったんだろう?

  • ルウム編・前

    ハッテ攻撃

    ブリティッシュ作戦

    ルウムの暴動

  • 赤い彗星の登場

全25件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

北海道出身。
アニメーター・アニメーション監督を経て、1979年に漫画家デビュー。
『ナムジ』『王道の狗』『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』など著作多数。
〈クラッシャージョウ〉シリーズの装画、挿絵は一貫して手がけており、劇場版『クラッシャージョウ』の監督をつとめる。


「2020年 『乾と巽―ザバイカル戦記―(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

安彦良和の作品

機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (13) (角川コミックス・エース (KCA80-16))を本棚に登録しているひと

ツイートする
×