強殖装甲ガイバー(24) (カドカワコミックス・エース)

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  • 角川書店 (2006年9月21日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784047138551

作品紹介・あらすじ

本部地下大空洞での獣神将とガイバーIIIの壮絶な戦いはついにクライマックス!そして東京では巨人殖装を奪還したガイバーIの前に、巨大な肉塊と化した獣神将カブラールが立ち塞がる!連載21年目突入、最新刊!

みんなの感想まとめ

壮絶な戦闘と緊迫したストーリー展開が魅力の本作は、連載開始から時間が経過してもその新鮮さを失わず、多くの読者を惹きつけています。高屋良樹の長期的な視点が感じられ、キャラクターたちの成長や戦いが丁寧に描...

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • 連載開始から、かなり時間がたっているのにもかかわらず、全然、古くなっていません。
    これは、ジャンル的なものもあると思いますが、やっぱり、高屋良樹という人が、かなり長期的なことを見てかいているのだろうなぁという気がします。

    てっきり、これがデビュー作で、これオンリーな人かと思っていましたが、実はけっこうベテランらしい。

    「むかし、レモン・ピー……」

    という話も聞きました。

    これで、かくのがはやくて週刊連載なんかしてたら、きっと今頃、大人気だと思うのですが……。

  • 巨大化したカブラールに立ち向かう晶とアプトム。一方アリゾナでバルカス・ワフェルダノス・エンツィと対峙する巻島たち…

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著者プロフィール

秋田県出身。1983年、「明日なき世界・♂なき人類」でデビュー。代表作に、アニメにもなった『冥王計画ゼオライマー』『強殖装甲ガイバー』などがある。

「2023年 『高屋良樹画集 強殖装甲ガイバー イラストレーション クロニクル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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