涼宮ハルヒの憂鬱 (4) (角川コミックス・エース)

  • 角川書店 (2007年6月22日発売)
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感想 : 10
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784047139237

作品紹介・あらすじ

七夕の憂鬱はどこへやら、ハルヒの暴走はさらに加速!ある日、SOS団に舞い込んだ人捜しの依頼に、ハルヒはやる気モード全開!だがその失踪事件は、ハルヒの作ったSOS団のエンブレムマークが原因だったらしく…

みんなの感想まとめ

物語は、ハルヒの暴走が加速する中でのミステリーとサスペンスが織り交ぜられた展開が魅力です。収録されている「ミステリックサイン」と「孤島症候群」では、失踪事件や不気味な人影が登場し、緊張感を持続させなが...

感想・レビュー・書評

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  • 収録内容は「ミステリックサイン」と「孤島症候群」。

    アマゾンのレビューは凄いけどこんなものなんかな……?

  • 9784047139237  192p 2007・6・26 初版

  • ミステリックサイン編と孤島症候群編を収録。
    ミステリックサイン編で消えた8人で今回見つからなかったのは今後出てくるのかな・・?
    孤島症候群編の人影といい、もしかしたら伏線かも的な描写がチラホラあり、なかなか気が抜けない展開でしたw

  • もう絵は改善されたっぽいきがする。
    そしてハルヒはやはり、表紙みたいな元気なのが似合う。

  • ハルヒのマンガ版ですよ!!奥さん!!

  • すごく面白いです。
    絵は本の方がいいと思います。

  • 「アニメ>文庫>>>このマンガ」というのがハルヒシリーズを3つのメディアで経験した結論

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著者プロフィール

2003年、第8回スニーカー大賞<大賞>を『涼宮ハルヒの憂鬱』で受賞し、デビューをはたす。ほかに『学校を出よう!』(電撃文庫)などがある。

「2019年 『涼宮ハルヒの驚愕』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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