コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー (3) (カドカワコミックス・エース)

  • 角川書店 (2008年4月24日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784047150447

作品紹介・あらすじ

アニメ版の主人公ルルーシュに代わり、妹のナナリーがナイトメアで世界を駆ける! アニメ版と世界観を共有しつつも、まったく新しい物語を展開。原作ファンならずとも唸る、美少女SFアクション第3弾。

みんなの感想まとめ

物語は、妹のナナリーがナイトメアで活躍する中、ルルーシュとスザクの関係が新たな視点で描かれています。特にスザクの魅力が際立ち、彼の成長やカッコよさに引き込まれる読者が多いようです。一方で、ルルーシュの...

感想・レビュー・書評

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  • ■今巻は『魔女』が主体。『魔女』と『魔王』の正体を全部知ったスザクはどう動くのか、またスザク自身の正体は何なのか、そして前巻から放置プレイされている『枢機卿』とは…? そんな数々がフルスロットルで勢い込んだ状態で待て次回!(ある意味ひでぇですが…TV本編に比べれば大抵の焦らしはへでもSでもなくなってる、自分に泣けてきます)

  • コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリーなのに、ほぼルルとスザクになってますが・・・いいの?w

  • 2008/04/30

    三省堂書店

  • 何かスザクがカッコいいなぁ‥‥
    少年スザクも素敵です。
    気になるのはマッチョなルルーシュ。
    変だろう(笑)。

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著者プロフィール

奈良県出身。代表作に「コードギアス ナイトメア・オブ・ナナリー」「天元突破グレンラガン -螺旋少年譚-」「コードギアス 漆黒の蓮夜」「ロードス島戦記〜灰色の魔女〜」(以上、角川書店)など。多数のコミカライズを手がけ、ド迫力のアクションとバトル描写に定評がある。

「2016年 『黒の創造召喚師』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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