未来日記 (6) (角川コミックス・エース 129-10)

  • 角川グループパブリッシング
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047150720

感想・レビュー・書評

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  • やっぱり……。

  • テンポゆっくり、もっとじっくり描いてもよかったと思うんだよなあ…

  • 雪輝監禁。孫日記システム登場。孫日記所有者と対決。

  • 雪輝と由乃が失踪してから1週間。雪輝の身を案じた秋瀬或がついに動き出す

    来栖の部下・西島と協力し、雪輝と由乃を追う或・日向・まお・高坂。

    そこで、日向の携帯電話に雪輝から「由乃に監禁されている。助けてくれ」といった旨のメールが送られてくる。

    雪輝の行動は由乃の日記によって筒抜けのはず。そんななか、雪輝は日向にメールなど送れるのか――?




    高坂と言えば、某国マンガの俺様は小鳥のように可愛いぜ!なキャラクターの中の人しかでてこない。しかも未来日記の高坂とそのキャラクター似てますね。笑

    今回の巻で、5巻の嫌な予感どおり、由乃のヤンデレの本領発揮。由乃、恐ろしい子…!

    また由乃の家にあった死体にもスポットライトが。

    あれはいったい誰の死体なんでしょうね?

    SPの尾形さんみたいに、"本物の由乃"がその死体で、違う誰かが今いる"由乃"になりすましてる…とか?

    ミステリーを読みすぎるとこんな勘繰りばかりしてしまいます。笑

    上下かまどさんがやっときました。可愛いぜ、院長おかあさん。アニメのOPを見たときに「なんだこの3等身のマスコットは!」と思っていたんですが、実際本編見たら可愛いのなんのって。彼女にはがんばってもらいたいです。笑

    敵である7th:戦場マルコ&美神愛も登場。由乃もあきらめずに雪輝のもとへ。このカップル対決の結末は――?

  • 痛い、痛すぎる展開。
    批判じゃない。物語は面白い。
    ただ内容が痛い。もう、「うわ~」というしか無い。

    そして、デウスの目的も垣間見える。

    ちょっと反則的な展開もあれど、破綻していない。面白さは健在。
    とはいえ、ハイペースで加速し続けた物語のトルク曲線も平坦になってきた印象。

    …高いレベルで。

  • BOOK☆WALKERで購入。由乃は人間離れした戦闘能力と高度な策略もこなすヤンデレ中学2年生。

  • 9784047150720  207p 2008・6・26 初版

  • 2011年8月 読了
    カス"

  • 1巻から9巻まで一気に立ち読みした。

    12人の「未来日記」所有者による殺し合い。雑だけどテンポがいい展開。

    最初は9巻まで行くのか疑問だったけどなぜかどんどん続きを読ませる力があるな。

  • 主人公達が行方不明になり、秋瀬くんたちが、探しにいきます。由乃は、ストーカーが酷くなり、主人公を監禁です。由乃の両親の死体の首と共に。
    秋瀬くんたちは、由乃に殺されそうに。主人公は、由乃との決別を決意しますが、ピンチになると、やはり由乃が必要になり…。

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