- KADOKAWA (2008年7月24日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784047150928
作品紹介・あらすじ
ケロン星で放映中の我輩をドラマ化した「ケロロ小隊戦記」が放映5年目(?)。心機一転、新しい第一話を我輩たちが作り直すことになったでありますが…他、宇宙警察との大バトルもあり、虚心坦懐の第17巻!
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターたちの活躍とユーモアが詰まった作品で、ギロロやドロロの意外な展開が楽しめる第17巻。特に、ギロロの奮闘が報われる瞬間や、ドロロの意外な活躍が印象的です。また、小雪の装束やクルル子の水...
感想・レビュー・書評
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2008年9月20日読了。
ギロロの必死がなんとなく報われたり、そうでもなかったり。
そして意外にドロロが活躍する話があったり、実はそうでもなかったり。
しかし毎度のことながら、小雪殿の装束は脳に刺激的でござる。
ところで宇宙警察には婦警さんしかいないのでありますか、ポヨンちゃん?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
熊本などを舞台とした作品です。
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まさかクルル子の水着がカラーで見られるなんて思わなかった。衝撃。
第百参拾七話で「お前のやるぶんだぜ」「おいおい職場放棄かよ」って曹長がモアちゃんに言ったのにどきっとしました。モアちゃんの職場がどこなのかって思うとモアちゃんが愛しい。
第百四拾話、忍者組と隊長がかっこいい。名前を呼ばれないゾルル兵長は切ないけど、中尉がいてよかった。
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