花やしきの住人たち (3) (角川コミックス・エース 121-9)

著者 : 桂明日香
  • 角川グループパブリッシング (2009年1月26日発売)
3.48
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  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047151659

花やしきの住人たち (3) (角川コミックス・エース 121-9)の感想・レビュー・書評

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  • 影を残したまま終わる感じが現実的でいいなあ、と。個人的にれんげちゃんがすごく可愛い(´▽`)あやめ杜若が好きになるの分かる私でも好きになる←

  • なんていうか、三巻で無理矢理まとめてた気がする。

    あともう少しハッピーエンドにした欲しかったかも。


    ってか、最終回後が気になる!

  • 一巻で掴んで二巻でヒかせて三巻でいちおうまるくおさめる おさまらないものもおさめる 実験的な作品だったんじゃないかなーと思いました。
    でも杜若だけちょっと救われてない感があるのですがれんげがあのパワーでなんとかしてくれるんでしょうか。
    良い短編劇でした。

  • うゎー。作者が描きたいことがまだありそうな。杜若…。ヒロイン(笑)

  • その痛々しい傷と血から花は確かに咲きつつある。だからきっと大丈夫。本当も嘘も、辛いことも楽しいことも全部、笑え。走れ。みんなで。いやー、それにしてもあやめは可愛すぎるよ…マジ萌える!安芸の親父とおじいちゃんはかっこいいよ…マジ惚れる!

  • 花やしきの住人たち 最終巻。

    こう終わり方できたか、と言った感じです。
    可もなく不可もなくといったところ。

    まぁ、これはこれでありな終わり方、かな。

  • 桂 明日香らしいオチで満足。

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