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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784047151697
作品紹介・あらすじ
でぶジオンのぶよザクが現れた。ぶよアムロがぶよガンダムに乗りこむが、太っていてコクピットに入れない…。アムロがシャアが、セイラさんがみんなみんな太っている、重く太くそして暑苦しいガンダムパロディ漫画。
みんなの感想まとめ
テーマはユーモアとパロディで、独特のキャラクターたちが織り成すコミカルな物語が展開されます。ぶよでぶなキャラクターたちが登場し、特にぶよアムロがコクピットに入れないというシーンは、視覚的に楽しませてく...
感想・レビュー・書評
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ガンダムに関するキャラクターが全て「ぶよぶよ」になって登場するのだが、ただのギャグにしても頻繁に肥満を催促する脂質や糖質の高い食べ物が出る点や、食べ方の描写が正直下品であることから見る人を大分選ぶ作品だろう。
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そもそもガンダムに思い入れが無いから、評価したりしちゃイケナイんであるが。
犬ガンダム以上に唐沢。つか、からまん王道(笑)。 -
「犬ガンダム」の次は、「ぶよガンダム」……。
ぶよと聞いて、虫かと思っていましたが、「ぶよぶよ」のぶよでした。
うーん、かなりイヤ(笑)
でも、ミライさんだけは、もともと、ポッチャリ系なので、あんまり違和感なかったりして……。
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