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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784047152045
作品紹介・あらすじ
ある学校の周辺に頻発する犯行予告に「黒鷺」たちは…? 第2巻以来となる長編を一挙掲載! 大ベストセラー・ホラーコミック、待望の第11巻!
みんなの感想まとめ
物語は、学校周辺で起こる犯行予告を中心に展開し、登場人物たちの複雑な関係や陰謀が描かれています。時事ネタを巧みに織り交ぜながら、伏線が散りばめられ、展開のスピード感は変わらず魅力的です。特に、笹山さん...
感想・レビュー・書評
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笹山ただの便利キャラじゃない、何か裏があるってことですね
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相変わらずソツない進行。微妙な時事ネタもヨシ。
伏線がパラパラ出てます。 -
G)
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笹山さんの野望があきらかに(嘘です・笑)
スピード社の水着問題など、時事ネタも取り入れつつ、大きなストーリーの動きはなく続いている感じです。これが、長く続いている秘訣の様な気もしますが、自分的には、イマイチなところでもあります。
雰囲気は、好きなんですけどね。 -
幼児愛は変態とニアリーなのかも。
というかみんなぶっとんでるよね -
笹山サーガは相変わらず
オムニバスから今回はちょっと長編
とはいっても今巻で解決しているので問題なし
さて、今後はどうなっていくのか。
またガクソか -
さ、笹山さん黒幕説!?
なんかどんどこ大塚作品が核心に近付いてってるような気がするなあ…生き急いで欲しくない気もするけど
まあ物事にはいつか終わりがあるって事ですかね -
グロいグロい。
私はあなたのとりこです。
佐々木さん(と彼女のお部屋)が大好きです。
でも昔の作品のが、心の躍動は大きかった気が… -
死者の声が聞こえるイタコと、エンバーミングのプロ、ダウジング、チャネラーの登場する、短編連作ホラーマンガ。
一話一話は面白いんだけど、大塚英志の作品って終わらないので苦手だ。 -
いつも良いけど今回の表紙は特にカッコイイ
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表紙のデザインが違うから、一瞬判らなかった。
いつもとちょっと違う話だったけど、面白かったー。ていうか掘り下げはいつになるのん……?
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著者プロフィール
山崎峰水の作品
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