- 角川書店発行角川グループパブリッシング発売 (2009年9月24日発売)
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感想 : 12件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784047152991
作品紹介・あらすじ
「また聞こえる…。この音は---、私が壊れていく音…。」転校生の高田千夏は神社の境内で不思議な学生服の少年と出会う。彼から教えてもらった”罪憑き”という化け物にまさか出会うことになろうとは…。
感想・レビュー・書評
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罪悪感に巣食う鬼。いじめ、教師との肉体関係、中絶、親からの虐待。
つくづく、今、生徒の身分でないことをラッキーに思ってしまう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵が好き。以上。という感じの作品だった(´・ω・`)
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話はとても好みだが、内容は薄く物足りない。1話目に出てくる千夏が4話に登場するが、彼女がこの間何を思い、葛藤してきたのかがもっと詳しく描かれていれば良かったと思う。
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1
完結 -
まぁ~内容はダークで絵はグロくて・・・でもそこがいい!!
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人間のどろどろとした感情が表現されている。ちょっぴりグロテスク。けど、面白い。女の子がかわいい
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ちょっとグロいかな?
内容は少し悲しくて残酷かも。
絵はとてもきれいです。 -
期待したほどではなかった
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続かないかなぁ。
著者プロフィール
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