機動戦士ガンダムさん いつつめの巻 (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2009年10月22日発売)
本棚登録 : 366人
感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784047153097
作品紹介・あらすじ
笑いと衝撃をあなたへ! シャアとガルマがお笑い芸人を目指す「ガルマとシャアのお笑い一直線」で爆笑。アニメ「機動戦士ガンダム」がいかに生まれたかを描いた「ガンダム創世」で驚愕。新感覚ギャグマンガ光臨!!
みんなの感想まとめ
多様な物語が詰まったこの作品は、異なる時間軸や世界観で展開されるギャグ満載のストーリーが魅力です。特に、シャアとガルマがコンビを組んでお笑い芸人を目指す「ガルマとシャアのお笑い一直線」は、思わず笑って...
感想・レビュー・書評
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機動戦士ガンダムのギャグ漫画シリーズ第5弾。本編とは違う時間軸や世界観での話の詰め合わせとなっている。お笑いを目指してみたり、フィクションだが現実の登場人物を出してみたりと多種多様な物語が出ている。
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ガンダムといえば、ファーストのアニメをざっと(ほんとうに、ざっと)みただけなので、本作のギャグもなんとなくわかるかな、という感じの私にあまり語れることはないですが、後半に入っていたガンダム創世のストーリーは、ガンダムファンならずとも面白く読めた。
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嫌いじゃないけど、そろそろ違うものになってきたかな(^^ゞ
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ガンダム創世がおもしろすぎます。
カウンタックLP500Sだ~。
そして、シャア専用姫路城……。
なんか、理解できるのが、イヤだ(笑) -
ガンダム創世の章、超面白い。「ムダヅモ無き改革」で完全に一皮むけたか。この方向で行って欲しい。
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アレ…?なんでこの漫画全巻揃ってるん?(^p^)
良い意味でも悪い意味でも原作ぶっ壊しつつ
原作への愛が溢れるガンダムさん、大好きです。
仲の良いガルマとシャアを見ているとほのぼのする。 -
5巻まで発売中。
別に好きなわけでもないのに、なぜか新刊出ると買ってしまう・・・。 -
後半はガンダム創生の章 この本でこの話、う~んどうだろうね。
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隊長のザクさんが終わって新シリーズはお笑いと創世記。お笑いはベタな成り上がりものか。劇中劇でのお笑いは難しいのか、笑えなかった。創世記はそれなりに事実が散らばっていて面白い。どっちもバカ。だがそれがいい。
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とりあえずお笑いネタのとこと、ガンダム創世記のとこだけ読めと言われたので読みました。
創世記がちょっと面白かったのが悔しい(笑)
昔ゆうきまさみが描いてたやつを思い出した。明るいイデオンとかあの頃の。古っ…。 -
相変わらずの小二っぷりが和む。
と思ったら、ガンダム制作秘話みたいなのがいきなり入っててびっくりした。しかも終わってないし…この計画性とか一切感じられない方向性が一番面白いネタっていう気もする…。 -
大和田漫画はハズレがない。
けど今回は4コマよりもパロディのストーリー物が多かったので、4コマ好きとしてはちと物足りず残念。
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