超時空要塞マクロス THE FIRST (1) (角川コミックス・エース)

  • 角川書店 (2009年11月5日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784047153196

作品紹介・あらすじ

マクロス誕生より約30年の時日が過ぎようとし、マクロスが宇宙へ旅立った2009年の今、キャラクターデザイナー美樹本晴彦が長編コミカライズに挑む!

みんなの感想まとめ

懐かしさと新しさが融合した作品で、アニメ「マクロス」のリメイクが丁寧にコミカライズされています。キャラクターデザイナーの美樹本晴彦によるビジュアルは、ファンにとって贅沢な体験を提供し、作品の魅力を引き...

感想・レビュー・書評

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  • 作品紹介・あらすじ
    マクロス誕生より約30年の時日が過ぎようとし、マクロスが宇宙へ旅立った2009年の今、キャラクターデザイナー美樹本晴彦が長編コミカライズに挑む!

  • 絵がいいなぁ。ミンメイかわいい。

  • 超時空要塞マクロス世代としては、非常に懐かしい。

  • マクロス版ジオリジン。懐かしい。美樹本画で展開するコミックは贅沢。気長に完結するのに付き合いたい。

  • 古本屋で見つけて衝動買い!!
    あのマクロス(最初の)漫画かで、美樹本さんが作画となれば・・・・
    買わねば!!
    っという訳でまたまた漫画が増えていきます。

  • 安彦良和の「機動戦士ガンダム The ORIGIN」を意識したか?
    美樹本晴彦による、マクロスのリメイク。
    いや、アニメ30周年を迎えて、丁寧なコミカライズというべきか。
    自分は、細かいところは、覚えていたり忘れていたり。。

  • ミンメイが現代風で綺麗に描き直されていて、ともかくそれが可愛くて買う価値あった。
    ドックファイトのシーンは、絵の情報量がすごく多くて圧倒された。

    話の筋やキャラクター設定は、大筋一緒なものの、細かくはかなりリファインされていて、テレビとも劇場版とも違う、第3のシナリオで進むようですね。

  • 普通に画力が高いから、安心して読めるコミカライズ。というか、コミカライズと言う表現は失礼か。ある意味、これがオリジナルみたいなものなのかも。

  • なんか、ガンダムん時も書いたような気がするが、こういうお話だったんだ。

    やっぱりこれもガンダムん時に書いたと思うけど、細かいネタは知ってても本編と云うかお話自体は知らなかったからある意味新鮮だった。

    今巻はまだまだ序盤って感じだったけど、ちょい疑問が。

    ミンメイが10代だってのは何となくわかってたんだけど、輝や未沙って幾つなんだろう?

  • いちばん最初のマクロスのコミカライズ版。
    当時のキャラクターデザインをつとめた美樹本晴彦先生自ら執筆という豪華企画です。

    相変わらず、美樹本先生の絵が美しすぎですwwwとくに女性ww
    輝とリン・ミンメイの会話シーンがなんだかあ○ち充っぽくていいですww

  • とにかくミンメイが可愛いです!

  • 安彦 良和の「ガンダム」に続いて、美樹本 晴彦の「マクロス」が読めるなんて、なんか、感無量です。
    マクロス、中学生ぐらいのときだもんなぁ。懐かしい。

    まあ、心配なのは、マンガ家美樹本 晴彦が、あんまりメインのお話をかくのが得意じゃないって事ですね。
    たしか、「マクロス7」の時も、番外編みたいな話だったし、「マリオネット・ジェネレーション」も、なんか、本筋がグダグダになっていた記憶が……。おもしろくないことはないんだけどね。

    やっはり、ミンメイなんですけれど、ちょっと、男も渋くかけるようになってきた?

  • 中古待ち
    ⇒TUTAYAレンタル

    あー、買わなくて良かった。

  • ファースト・マクロス(という表現はメジャーじゃない?)のマンガ化です。テレビ版がベースのようです。美樹本さんらしいノリで、結構楽しいです。(マリオネット・ジェネレーションみたい。)

  • ポッド出たきたりでテンションあがりめ。
    やはりリンミンメイはキャラ立ちするなぁ。

    いつまで続くかドキドキです。

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著者プロフィール

東京都出身。『超時空要塞マクロス』をはじめ『メガゾーン23』『トップをねらえ!』など、人気作のキャラクターデザインを多数手がける。現在は、イラスト、漫画連載、ゲームキャラクターデザインなど幅広く活躍中。

「2017年 『角川まんが学習シリーズ まんが人物伝 真田幸村』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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