デッドマン・ワンダーランド (7) (角川コミックス・エース 138-14)

  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (211ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047153653

感想・レビュー・書評

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  • ニンベンにされてしまった友達のアザミを救うため、G棟の仲間達を傷つけてしまったガンタ。
    裏切り者の烙印を押されたガンタは、シロを巻き込むまいとたった一人でアザミ救出に乗り出し…。

    今回は全体的にアザミとマキナ看守長達の話でした。
    アザミ、そういう経緯でムショ入りしてたんだね。ちょっとガンタがカッコ良かったです。
    でもこれってアザミにもフラグを立ててしまった感じなんだけど、まさかのダブルヒロインとかなんだろうか?
    マキナさんもついに本気で立ち向かいだしました。この人のカリスマっぷりもいいなぁ。こういう上司と部下達のノリって好きだ。
    そんで最後はキター!ってなった。皆本当にいい人達だよ…。

  • 主食が日本酒で、つまみにワイン。デザートはステーキ。
    すごい設定だな。

  • 前巻を鬱憤を晴らす少年漫画展開。次巻は力を合わせてバトル?
    どうもシロの立ち位置がフワフワしすぎのような。

  • 読了。

  • 敵や元仲間が集まって1つの敵に向かう感じが
    少年漫画すぎる!!熱い!!

    これでシロの件さえなかったらハッピーエンドで大満足なんだけどな・・・苦笑

  • マキナさん一生ついていきます。
    最後の漫画的展開は大好きです。
    必要だったのは誰かに頼る強さ。

  • 良い感じに収束に向かい始めた気がする。
    ダラダラ引き延ばさず、このテンションで最後に持ってって欲しい。

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  • マキナ看守長は良いキャラだね。さらなる強さの相手にどう立ち向かうか期待

  • 反乱開始。ありがちだけど、強さがインフレ。

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著者プロフィール

京都府出身。
2005年月刊少年エース(角川書店)にて『交響詩篇エウレカセブン』 (原作・BONES、共作・近藤一馬)でデビュー。
代表作は『デッドマン・ ワンダーランド』(共作・近藤一馬)。

「2015年 『リヴィングストン(4)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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