新世紀エヴァンゲリオン コミックトリビュート (カドカワコミックス・エース)
- KADOKAWA (2010年4月1日発売)
本棚登録 : 106人
感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784047154193
作品紹介・あらすじ
トニーたけざき、大和田秀樹、高河ゆん、吉崎観音をはじめとした実力派人気漫画家20名がエヴァに挑む!ギャグ&ストーリーで究極のエヴァ×コミックトリビュートコミックス!!
みんなの感想まとめ
多彩な漫画家たちが「新世紀エヴァンゲリオン」を独自の視点で描くアンソロジーコミックで、ギャグとストーリーが融合した作品です。著名な作家たちによるユーモア溢れるアプローチが特徴で、特に吉崎観音の表紙から...
感想・レビュー・書評
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「新世紀エヴァンゲリオン」のアンソロジーコミックです。雑誌「ヤングエース」などに掲載されたものを収録しています。吉崎観音の描く表紙を見て分かるとおり完全にギャグ路線です。田中圭一、高河ゆん、トニーたけざきなどピンときた人は買いだと思います。美樹本晴彦や六道神士のイラストもあります。あくまで原作のイメージを壊したくない人向けです。
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表紙を開いて、1枚目のアスカの爽やか少女風のカラー絵の裏側が酷すぎる(笑)
これを見た瞬間、白黒ページの内容を覚悟した。
綾波、そんなに冷静な顔でそんな台詞をあれしないでくれ~ -
シンクロ率たかっ!
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何て言うか…超中二的エヴァ?(エヴァ自体が中二だというならあんまり的確じゃないかもだけど…)(笑)
面白かったけど…破廉恥。それぞれの作者さんの、それぞれのキャラクターの壊し具合が半端ない。特にゲンドウ(笑)
犬エヴァが可愛くてオチもすっきりで好き。あと、シンジ君の呪文の文句がウケました。本編台詞の使い方が上手いです。 -
いやあ~歌はいいねェ~ まさに地球(ポコペン)人の文化の極みでありますな!
カ… カエル!? …君!?
―シンジ殿
フィフス・チルドレン 渚カエル…
(第弐拾四話 最後のシンリャク者 (トニーたけざき)) -
えらく豪華(笑)なラインナップだ
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え~久々にやってしまいました。エヴァだったんでねぇ。
何も書くことがない。評価は1ですが、なしでもいいかなぁ。と思うほど・・・。
はぁ~。 -
当たり外れ激しかった。
好みの問題だから、文句はないけど。 -
トニーたけざき、サイコー‼ ふるふるふるふる~~!!
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