- 角川書店 (2010年6月2日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784047154667
作品紹介・あらすじ
人気急上昇中のアイドル・堀内ゆたかが開始した生放送のラジオ番組。記念すべき第一回放送で起こったピンチを救ったのは、奇妙にも自分と“同じ声”を持つ新人芸人・はるみで…!?
みんなの感想まとめ
独特な設定と大胆なノリが魅力の作品で、人気アイドルの堀内ゆたかが生放送のラジオ番組を始めるところから物語が展開します。初回放送でのピンチを救うのは、同じ声を持つ新人芸人・はるみという奇妙な展開が待ち受...
感想・レビュー・書評
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アイドルの扱いが”ひどい”マンガです。
だが、それがイイですね。
深夜放送のラジオ・人気絶頂のアイドル・売れない芸人が下ネタでつなげたマンガです。 -
ギャグはベタベタで女の子ががっつり下ネタ言っちゃうのですが、それがわりとあっさり読めちゃう不思議(笑)
おもしろかったー -
久々に何度も読み返す気にさせてくれる漫画に出会った、この漫画は面白い!いつも便所がらみのアイドルってなんだ、しかも借金背負って二人で一役のラジオアイドル出発という設定が面白い。
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ギャグは正直ベタベタだけれど女の子がかわいいね。
正義だね。 -
久しぶりに漫画で面白い作品に出会えました。
ラジオ放送を取り上げた作品ということで斬新かと思う。自分も2,3年前には深夜放送をよく聴いていたのでなおさら共感できる箇所が多い。
ただ、まだヒロイン二人の人間模様が展開の中心で、ラジオ番組は始まったばかりなので次巻を期待。
たぶん買います。 -
渡会さんの絵が好きなので買いしました。下ネタがちょっとありますがストーリーはとても面白かったです(*´∀`*)絵も可愛くて安定していました。お勧めです!
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表紙のソニー製のヘッドフォンに釣られて手に取り衝動買いしました(笑)
内容は2人の同じ声をした女の子が、ひとりのパーソナリティとしてラジオ番組をするってお話。
考える事なくあっさり読めて、笑えるところも結構あっておもしろかった。 -
同じ声を持つアイドルとお笑い芸人の卵がラジオのパーソナリティを二人一役するお話。はるみのしゃべりっぷりに吹いたです。いや、あなたアイドの代役だったでしょうにw
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うーん、つまらなくないがおもしろくもないかんじ
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発想はすごく面白い。ありえん!という設定ながらついつい読んでしまう。後半キャラクターがかおかしな方向に突き進み作者が飽きたのか、と思うような展開もあった。楽しく読めました。
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アイドルがお腹を下したために急遽声が似てる芸人志望の女の子がパーソナリティを務めた所、とんでもない方向に・・・というラジオでアイドルな作品。
第一印象としてはストーリ展開が早くて良いペースだな、と。
もっとゆったりまったりなのか、と思いきやゆたかが思いがけない事件に巻き込まれたりと、
読んでてハラハラできたのはまさにペースが良いからなんだろうな、と感じたかも。
緩急がうまく付けられているっていうのもそう感じた理由かな、と思ったり。
まったりゆったりも個人的には好きだけど、こういうまったり→急展開っていうのは読んでて飽きがこないし。
そしてなにより、この二人は百合ップル成立がかなり見込めるのが素晴らしい!!
はるみ→ゆたかはもちろんのこと、ゆたかもかなりはるみに惹かれてる雰囲気だったし。 -
いがいとおもしろいです。
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二人でやる体制が決まるまで。以降のエピソード次第かなぁ。
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