機動戦士ガンダム00 in those days (角川コミックス・エース)
- 角川書店発行角川グループパブリッシング発売 (2010年8月21日発売)
本棚登録 : 316人
感想 : 30件
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Amazon.co.jp ・マンガ (148ページ) / ISBN・EAN: 9784047155008
作品紹介・あらすじ
劇場版公開でさらなる盛り上がりを見せる「機動戦士ガンダム00」。作品のキャラクター原案を担当した漫画家・高河ゆんみずからが描いた、本編で語られざるガンダムマイスターたちの物語を、コミックス一冊に集約!
みんなの感想まとめ
本作は、アニメ「機動戦士ガンダム00」のキャラクターたちの未語られた物語を描いたコミックスで、ファンにとって新たな視点を提供します。著者の高河ゆんによる独自のテイストで、リボンズやマリナと刹那の心情が...
感想・レビュー・書評
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ガンダムOO自体は「とりあえずテレビは見てました」程度なんですが。アニメ本体と違って、本当ガンダムキャラを使ったゆんさんのオフィシャル同人誌だよなあ~(笑)という感じ。私はゆんさんテイスト基本的に好きですよ。
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ロマンチック~!!!
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とても大切な作品です。
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刹マリがよかった。
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補完。
サイドストーリーとして楽しめた。 -
刹那とリボンズの話がすき。
せっちゃんがすき。 -
高河ゆん好きなんです。
ガンダムは知らないけど。 -
最高
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改めてOOのキャラクターが好きだと再確認。
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高河 ゆんということで、購入して読んでいますが、「00」の知識自体がまったくないです。
角川のコミックス版の1巻を2年ほど前に読んだきりですね。
それ以降、読もうとしていないのは、それだけの魅力しか1巻には感じなかったということです。
ということで、なんのことやらさっぱりです。
まあわかったことは、前、読んだコミックの1巻は、まだまだ、物語の全貌がまったくでていなかったということぐらいです。
あれだけの単純なお話ではないことはおぼろげに理解できました。
もう、ガンダムといっても、ガンダムからかけ離れているからなぁ。
年寄りには、ついていくのは無理かも。 -
ゆん先生が描く本編のサイドストーリー。
個人的にリボンズの心情が漫画として読めたのが良かったです。
ゆん先生の脚色があるとはいえリボンズはこういうこと考えてたのか、とちょっと意外でした。
あとは一本目のマリナと刹那のアレコレ。
完全にアニメのストーリーから置いてけぼりだった(と私はおもう)マリナと刹那の本心が読めてこれもすごく良かったです。 -
短いストーリーを集めた断片集。
TVシリーズを見てないと理解できない内容ですね。
もう少ししっかりとしたストーリーがあるものを期待してしまっていたので、拍子抜け。 -
高河ゆん氏のマンガは多くが説明不足で、読みながら相当量の思考による脳内補完をしなくては読めたものではないが、この本はゆん氏の本を読みなれていない人でもすんなりと読める。ゆん氏にもこれだけの構築力があるのだ。あとがきにもあるが、本人も意識して描いたようだ。このマンガはしっかりとまとまった「ガンダム00」の物語の世界の一部だが、どこか同人誌的な楽しみもできる。そのあたりはゆん氏も狙っているのだろう。公式の本だが、キャラに惹かれる女性ファンの心の琴線に触れるだろう。
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雑誌やムックに載っていたマイスターズの話4つとアニメ終了後のメインキャラたちの話の再録集。
雑誌やムックで持っているなら買わなくてもいいかもしれない。 -
映画を見て刹那の進んだ道に意味わからんと思った人、2期のイノベイター達に置いてきぼりを食らった人に絶対に読んで欲しい。
きっと00の世界がまた好きになります。 -
面白くはないけど、キライじゃないよ…うん
ところでこの内容はオフィシャル? -
以前に買っていたイラスト本の内容と被っていたらどうしよう!と多少ビビりながら購入。2本知らない話が載っていたので良かった……。あとがきのイラストが可愛いかったのが嬉しい。(マリナの猫口)
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ひとつも読んだことがなかったから面白く読めました。高河さんがかくと、女の子たちがすごくかわいい!リジェネたちも個性豊かで微笑ましかったです。一個目と二個目の話が特に好きかな。アニメと映画の間にちょうどよくて、映画がすごく見たくなってしまった。
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著者プロフィール
高河ゆんの作品
