ブラッドラッド (3) (角川コミックス・エース 280-3)

著者 : 小玉有起
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年2月4日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047156210

ブラッドラッド (3) (角川コミックス・エース 280-3)の感想・レビュー・書評

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  • 2014/06/16
    【やや好き】魔界刑務所で兄:ブラッズと会い、心臓の弾丸を無理矢理取り除かれたスタズは、人造魔人:パップラドン・アキムを倒したら人体蘇生の方法を聞けることに。 その頃、北魔界でウルフが先にアキムと戦闘中。 その後、変身の解けたウルフに変わりスタズが戦う。 リズ→ブラッズ→スタズの一方方向ブラコンが笑える。

  • スタズ、本当に漫画好きなんだなあ…かめはめ波…(笑)

  • 1巻に比べちょっと失速してるものの面白くなってきた。
    アクションとしてというよりギャグとして面白くてなってきて笑った!

  • “「余計なお世話で恩着せがましく 自分の目的を相手に通すのが強引
    まったく俺達そっくりだ そんな所が大ッ嫌いだぜ兄貴」
    「フフフ…そうは言っても私に従わざるを得ない
    お前は本当に可愛い弟だよスタズ」
    「約束だ」「ああ…奴を止める事が出来たら蘇生法を教えてやる」
    「必ずだ」
    「約束する」”[P.86]

    どう見ても哺乳瓶。
    あれ、幕間のリズちゃんが可愛い。
    後半スタズが格好良過ぎる。怒ってる理由が好きだ。

    “「そりゃ三流で当然さ 到底俺が出せる技じゃなかったんだ
    だから俺は俺の…技で勝負しないとな?」
    「そうだね 君は君の…「うるせぇ黙ってろ
    今決めたトコだ 必ず…殺す
    必殺だ わかるか? それも「超」必殺だ オリジナルの
    テメェはテメェが馬鹿にした 三流の俺が生み出した超必殺技で
    必ず殺す」”[P.170]

  • スタズの緩い感じが実に良い。
    ウルフボーイ素敵。

  • スタズの覚醒、人造魔人との対決。
    パワーインフレがはじまってきた。
    リズの出番はあれだけ?
    かーめーはーm

  • 少しずつ面白くなってきたかなぁ…。
    でも、あっという間に終わりそうですな…

  • あの技はロマンですね!笑
    これからどうなるか楽しみです!!

  • 絵がどんどん綺麗になる
    しかし話は全然進まないね・・・

  • あの技に吹いたw

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