超級! 機動武闘伝Gガンダム (3)    (角川コミックス・エース 16-10)

著者 : 島本和彦
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年2月26日発売)
3.92
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047156326

超級! 機動武闘伝Gガンダム (3)    (角川コミックス・エース 16-10)の感想・レビュー・書評

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  • え,ピューマてこんな熊みたいだっけ!?道は迷うものではない,お前の歩む方向がすべて道になる!!自信を持って進めいっ!!マスター・アジア東方不敗との出合である。

  • 島本和彦がGガンダムを描くだと!?
    これはもう、”貞本が描くエヴァ”や”安彦が描くファースト”みたいなもんじゃないか!
    なんて思った時期もありました。
    嬉々として買った1、2巻は、「なんか迷走してるなぁ」という印象だった。
    そしてしばらくこの漫画から離れることになった。

    頑張って追いかけても、なんか中途半端に終わったらイヤだし、中途半端に終わりそうな臭いがプンプンしていた。
    そもそも島本が描いてきた原作物って、どれも短期連載だったしね(仮面ライダーやサムスピなど)
    だけどあれから数年、順調に巻数も増えていき、またこの漫画への興味が湧いてきた。

    島本がGガンを描こうとするから悪いだけで、Gガンの世界で島本の漫画を描けばいいんだよ。
    アニメの雰囲気とは全然違うが、パチモン臭が凄くするが、こっちの方が面白い。
    3巻になって、ようやくそういう感じになってきて、ちょっと安心した。

    Gガンを観たことのない人が、手っ取り早くこれでGガンに触れてようと思うのならやめておいた方がいい。
    Gガンも好きで、島本も好きな人が手に取って、ようやく面白く感じることのできる、上級者向けの漫画だと思う。

  • もうこれそのままアニメ化したほうがよかったんじゃないの・・・

  • さぁ…迷わず買えッ!!

  • 熱い漢の闘いがイマココに!!

  • 原作5~6話の話。VSボルトガンダムに関しては収容所内での人間ドラマ的な面については原作よりも熱い捉え方をしていた。ただ戦闘に邪魔が入るのは気に入らないので一長一短といった所。カラトの陰謀話は原作とは全く違う話になっているのが印象的。個人的にはここの相手をデビルガンダムにしないでオリジナルのシェイディングガンダムにしたのは大正解。その分ウルベが戦ったデビルの恐ろしさが引き立ってる。ただ師匠の初出はあの衝撃の新宿が良かったけどなぁ。温泉のはじけっぷりは島本節全開で楽しい限りである。

  • 作者はアニメ版の原作デザイン等を手掛けている方だけあって、ドモン達がすごくいきいきと描かれている。アニメ見た方には是非読んで欲しいです。

  • なにをやっているのかは、実はさっぱりわからないのですが、おもしろいなぁと思います。
    しっかり、みんな島本キャラです。

    だからこれのおもしろさって、ガンダムのおもしろさではなくて、島本マンガのおもしろさだよなぁ。

  • 遂にあの方が登場!

  • 2話しか収録されていないですが1話が100ページあるのでかなり内容が濃いです。Gガンダム好きは買って損なし

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