デッドマン・ワンダーランド (9) (角川コミックス・エース 138-16)

  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年3月26日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047156524

デッドマン・ワンダーランド (9) (角川コミックス・エース 138-16)の感想・レビュー・書評

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  • 第一部完。

  • ザクッと第一部完。もちろん大ボスはアレで、お友達はバッチリアレっすよ。

    裏切り裏切りでなかなか良かったのでは。シロ、大きくなるとエロい。

  • 甲部隊の円との戦いに勝利したガンタ。重傷のシロをアザミに託し、玉木を追うガンタだったが、辿りついた先で見た物は赤い男が起こした惨劇の跡だった。
    一方、ついに玉木を追い詰めたマキナ達は、十年前の震災の真実を知り驚愕する。
    さらにそこへ咲神トトが、レチッドエッグを伴って現れて…。

    アザミ―!っていうしかないこの巻。えええあんなに苦労してアザミ助けたのに! 凄くいいお友達だったのに!
    ここまできてこんな無情な展開信じられない…。
    玉木の過去は予想を上回るクズ野郎で、本当にろくでもなかった。お母さんめっちゃ不憫。
    トトは何となくそんな気はしていたけど、やっぱりでしたね。シロと対峙してた時のじいちゃんはいい人にすら見えてたんだけど…。
    何ていうか実に残念というか、思い切り黒幕だった…。
    ガンタはついにシロの正体を知ってしまって、おまけにアザミまであんな事になって茫然自失。
    せっかく冤罪が晴れて釈放されたのに…これからどうするんだろう。

  • 第1部完結かな?

  • 読了。

  • ガン太が「テメーはオレを怒らせたッ!」て言い出しそうでビクビクしながら読んだ。

  • まだ始まったにすぎない絶望。
    さあ、幕は開かれた。

  • まぁ、レチッドエッグの正体は、予想どおりだよなぁ。

    でも、これ派手な展開に見えて、実は、まん中のテーマって、「エウレカセブン」のときと同じのような気もします。
    異性という異なる種族をどう受け入れるのか?
    それだけの単純なお話なのかもしれないと思ったりもする。

  • おもしろい。

  • なぜ殺した…
    キャラに愛着とか無いんか…

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