機動戦士ガンダムMSV‐R ジョニー・ライデンの帰還 (2) (カドカワコミックス・エース)

著者 :
制作 : サンライズ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047156937

感想・レビュー・書評

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  • 時代に比べて一年戦争時のMS出すぎだろww
    まぁユーマのゲルググのスラスターバレルロールがかっこいいのでモーマンタイ。

  • 久しぶりに続きが気になる作品。

    あのゴップさんが久しぶりの登場……!
    ジャミトフがどのように連邦軍内でみられていたのかがわかる。

    オチがどうなるのか、想像ができない。
    これからも楽しみ。

  • MSの戦闘のクオリティはさすがと言ったところ。
    読んでてワクワクが止まらない。

    ときどき原作アニメを絡ませてくるあたり、原作を見てる者としては面白ですね

  • ゴップすげぇ

  • いわゆる「Ark版」MSが続々出てくるのが楽しい楽しい。いい仕事だ。謎がひとつ解けたと思えば2つ謎が生まれるような展開も読み応え十分。

  • 謎が謎を呼ぶガンダムミステリ。
    ジョニー・ライデンとは何者なのか?ジャコビアスはどこまで真実を語っているのか?キマイラ大隊創設に隠された目的は?連邦政府は彼らとどんな密約をしたのか?
    読んでいて胸が高鳴る。

    この手の策謀巡らす重厚でダークなガンダムサイドストーリーはもはや Ark Performance のお家芸。前々作「ギレン暗殺計画」と同じノリなんだけれどもやっぱり面白い。よくここまで公式設定皆無に近い人物で話が膨らむなあ。それも宇宙世紀の歴史を背景とした強力な説得力を伴って!

    メインストーリーも面白いけど、さらに輪をかけているのがMSのスペック設定。今回の青いゲルググの機体分析とそこから導きだされた推論には感心しきり。
    また、緻密で迫力ある戦闘シーンの描写など魅せる部分も相変わらず素晴らしい。

    正直、この巻を読んでジョニー・ライデンは実在するのか?ストーリーの外にいるワタシら読者がレッドが記憶を失ったジョニーだと思っているのは実はミスリードされてるんじゃないか?とすら思えてきた。そして引きで登場したジャブローのあの人物…ジョニー…ライデン…だと?

    うーわーきーにーなーるー

    そんな中ジャコビアスの撒き餌から釣り針から悉く「そんな餌には釣られクマー」なリミアに和む(´ω`)
    とはいえ、このジャコビアスの餌には読者もおもっくそ食いついてしまうよなあwww

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