いなり、こんこん、恋いろは。 (2) (角川コミックス・エース 326-2)

  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047156968

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    ひょんなことから、少しオタクな「おいなりさん」から変身能力を譲り受けた女の子・伏見いなり。憧れの男子・丹波橋くんにドキドキしたり、神様にちょっかいだされたりと少し不思議な京都恋愛慕情!!

    【感想】
    1巻は入院先の病院近くのブックオフで買って読んだ。そうしたらおもしろくて、続きが読みたいなと思いながら退院したら、偶然にもひでくんが続きを持っていた。だから、貸してもらうことにした。普通の恋愛マンガでもない青春漫画でもない、妖が交わることによって不思議なことが次々と起こる。それがすごくおもしろい。見ていて、歯痒くなったり苦しくなったりすることもあるけれど、楽しいマンガだなあと思った。

  • 教頭...
    丹波橋が優しすぎる。

  • ※感想は第9巻のレビューに。

  • 物語が動き始めた印象です。
    いなりとうか様が可愛い~。

  • 燈日は見れば見るほど、桃矢にいちゃんにかぶるし、燈うかは桃雪に見える。非難してるわけではなく、ただ似てるなあ、って感想なだけです。

  • 丹波橋くんサイドのお話もよく見えてよかった

  • 変身能力があるという設定が全然生かせてない感じが・・・
    変身できて、神様が出てきて…という面白そうな要素がたっぷり詰まっていたので、とても期待して読んだのですが期待しすぎてしまったかも・・・笑

    期待せずに読めばそこそこだったかも

  • この表紙好きです。うか様可愛い。

  • あんなに意味深に登場したイケメンが初っ端から残念で噴いたw正体も残念だった…w神様は皆濃いなあ~(´▽`)

  • 出てくる登場人物は、それぞれに個性があって
    変な人が多いけど、それぞれにいいところもあって、
    読んでいると気が楽になる感じかな。
    うかのお兄さんも変なキャラクターながら、
    味があって楽しいし。
    そういえば、まじめな神様、まだ出てこないね。

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