STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (1) (角川コミックス・エース 158-9)

著者 : 森田柚花
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年6月24日発売)
3.12
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  • 本棚登録 :228
  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・マンガ (141ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047157170

STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (1) (角川コミックス・エース 158-9)の感想・レビュー・書評

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  • 再読。

    紅莉栖視点で進む少年マンガタッチのシュタゲ。
    まだオカリンとはそう違わないから、こっからですよね。

  • あの暗さがなくて、読みやすかった。別物としてアリ。

  • 978-4-04-715717-0 147p 2011・6・25 初版

  • 2012/05/30
    【普通の上】なんだろう…このマンガ、何かキャラが熱いというか暑苦しいというか漢らしいというか…気のせいかな? 紅莉栖視点だけでの進行かと思ってたらそうではなく、紅莉栖が主役で進むシュタインズゲートという感じだった。 この巻はSERNへのハッキングが成功したあたりまでだったが、今後のDメールやタイムリープによる世界線移動の話はどのように描かれていくんだろうなー?


    2012/12/18
    【普通の上】2巻読む前に再読。 紅莉栖視点のシュタゲ。 IBN5100を見つけSERNにハッキングするところまで。 体育会系なノリ…なんかドドーンとかバーンとかの擬音が聞こえてくる感じ(笑) 本編を端折った感じなのは紅莉栖視点だから仕方ないのか。 まだDメールを送っていないようなので次巻以降の展開が気になる。 

  • クリス視点のお話。なかなかどうして興味深い。

  • 2010年、夏。アメリカ育ちの若き天才脳科学者・牧瀬紅莉栖は七年ぶりに父と再会すべく、秋葉原へとやってきた。
    しかし、父が行うはずの記者会見は突如会場に墜落した、人工衛星らしき物体によって流れてしまう。
    おまけに自らを『鳳凰院凶真』と称する青年・岡部倫太郎からは、「貴様は死んだはずだ」などと因縁をつけられてしまい…。

    牧瀬紅莉栖の視点から描かれるシュタインズ・ゲートのコミカライズ。
    作画を担当した森田さんが好きだったので購入。
    絵柄のせいか、原作とはかなり雰囲気が異なって見える。というか熱血漫画にしか見えない(笑)
    でも普通に面白いかと。後半のあの熱い展開が今から楽しみ。
    まゆしぃ好きにとっては、彼女が可愛く描かれてて嬉しい限り。ダルも無駄に可愛いが。

  • 紅莉栖視点でストーリーが進んでいきます。
    舞台の裏で彼女はこんな風に考えていたんだなぁ、と感じることができます。

  • まゆりの「人質だからね」発言の時の顔…ないわ…

    モエカとの出逢いを省いたのはわざとなのかな?

  • シュタゲの牧瀬紅莉栖を主人公にしたコミカライズ。
    基本的なストーリー展開は本編と同じだが、展開が結構早く感じる。
    作画は比較的安定しているが、キャラが全員幼く見える。
    ダルの純粋な瞳と、まゆしぃのキリッとした男前な表情が見たい人は買い(藁

  • XBOX360ゲーム「シュタインズ・ゲート」のコミカライズ。話の展開が早く、登場人物全員熱血系にキャラチェンジしているが、絵も内容も安定していて読み易い。いい意味で少年漫画風。女性キャラがちょっとふくやまけいこ風味。

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