BLOOD‐C (1) (角川コミックス・エース 162-9)

  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
2.90
  • (2)
  • (4)
  • (17)
  • (5)
  • (3)
本棚登録 : 142
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (170ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047157545

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • アニメを見終わってだいぶ経っていますが、けっこう忠実に描かれていると思います。ただ、小夜ちゃんの歌は、マンガでは伝わりづらくて残念ですね<(; ^ ー^)。

  • 湖のほとりにある静かな町には、人を喰らう化け物【古きもの】が存在する。
    神社の一人娘である更衣小夜は、人知れずその【古きもの】を狩る「お務め」を果たしていた。
    大切な家族や町を守るため戦う小夜に待ち受ける運命とは…。

    BLOODシリーズの新作。CLAMPとのコラボレーションとの事で、キャラは実にCLAMPらしい感じ。
    アニメもやっているらしいけれど見れてません…。
    でも漫画としては絵柄も綺麗で可愛いし、戦闘シーンもしっかり描けてるのでよいかと。
    まだストーリー的には始まったばかりという感じで、特に大きな事はおこってないけれど、割と面白いです。
    明らかに何か知ってそうな時真君がどう関わってくるのかが気になる所。
    あと個人的にお父さんがかっこよくて好きです。神職な父親とかCLAMP得意だよなぁ。

  • 絵の人が好きで購入。
    一巻だから、かもしれないですが、アニメも関連作も知らない自分にとっては、微妙…

  • わかりやすくて可愛くて良かった^^

  • ほとんどアニメ通りの展開。面白いけど、ちょっとテンポが悪いかも。委員長の報われなさは変わらないな…w

  • これはしょうがないんだけれど
    アニメのほうも序盤はかなり・・・・な話なので
    正直面白くはないです、
    2巻から、アニメのほうの展開がどうなるか・・・

    あと戦闘シーンかなり省かれてたり
    でも絵は割と好みでした

  • CLAMPがキャラクターデザインと知って購入。
    これまでのBLOODは知らないのですが
    小夜可愛い。

  • 半分衝動買いに近い感じで購入。前のBLOOD+を購入していたということに加え、今回はキャラデザがCLAMPということもあって試し買い。普通に楽しめましたが、良く考えると内容的にはえぐいのよね。でも、同時に購入して先に読んだ黒執事がもっとえぐかったので、全く気持ち悪くなかった。恐るべし。
    [2011年7月30日購入]

  • 2011年7月アニメスタート。
    ストーリー・キャラクター原案:CLAMP
    制作:ProductionI.G
    主演:水樹奈々
    公式HP:http://www.blood-c.jp/index.html
    放送局:
    TBS 7月8日より毎週金曜25時55分~
    (※初回放送は 26:25~)
    MBS 7月7日より毎週木曜25時40分~
    (※初回放送は25:55~)
    CBC 7月13日より毎週水曜26時00分~

全10件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

第20回エース新人漫画賞奨励賞受賞。『forget me not』にて、デビュー。刊行作品『時をかける少女 -TOKIKAKE-』『フライハイトクラウディア』『絶体絶命都市』『夜は短し歩けよ乙女』『最果てのディアスタ』『BLOOD-C』『RDG レッドデータガール』『君の名は。』なと。

「2018年 『バイリンガル版 君の名は。3』 で使われていた紹介文から引用しています。」

BLOOD‐C (1) (角川コミックス・エース 162-9)のその他の作品

琴音らんまるの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

BLOOD‐C (1) (角川コミックス・エース 162-9)を本棚に登録しているひと

ツイートする