まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 (1) (角川コミックス・エース 264-4)

著者 :
制作 : 水玉 蛍之丞  toi8  橙乃 ままれ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
4.05
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047157668

感想・レビュー・書評

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  • 魔界の魔王城にて、魔王と対峙した勇者。しかし、国が滅んだ原因は人間たちによるものであり、話し合いの末勇者は魔王のものになり、「丘の向こう側」に向かうことになる。そうして魔王による農業改革が進められようとしていた。

  • 全18巻、読了。

    原作は表紙の絵がとても好きだったけれど、ほぼ台本のような台詞のみの進行で読了に至らず。
    経済の話はちょっとばかり、わたしには難しくて。
    マンガだからか、取っつきやすかったです。

  • ■書名

    書名:まおゆう魔王勇者 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」(1)
    著者:石田 あきら、橙乃 ままれ

    ■概要

    魔王と勇者が出会ったその時、物語が動き出す――!ネット発の新
    たな天才・橙乃ままれが描いたまったく新しいファンタジーがここ
    にコミックとして登場。あの魔王が、あの勇者が新たな物語を歩み出す!!
    (From amazon)

    ■感想

    以前1巻だけ小説で読んだのですが、テーマが斬新です。これ。
    でも小説は読みにくいので、このシリーズの漫画化は良いと思い
    ます。

    メイドの所に二人の見習いが来る部分の、会話のやりとりは、今一つ
    共感できません。何度読んでも、詳細な心変わりが良く分からない
    です。(まあ、いいんですけどね。)

    今後が楽しみな展開ですので、これは、いずれ全巻読んでみたい
    ですね。

    漫画とRPGで、戦争と経済を描いていくのは、非常に面白い発想だと
    思います。

  • 魔王ちゃんイラスト可愛いわー.
    ファンタジーの革を被った経済漫画ですね()

  • お薦めされて読んでみたけど、お薦めどおり面白い。
    設定とか背景、ストーリーも面白いけど、一番好きなのは脇役も一人ひとりのキャラがしっかりしているところ。
    ストーリーを進めるためだけ、メインキャラを引き立てるだけじゃなくて、どのキャラも活き活きしててかっこいい☆

  • マンションで読む。

  • アニメ見たので、読み直し。
    まおゆうのコミックは、これ以外にもいくつかあるけど、この作品の絵が個人的に一番好みに合ってると感じる。
    原作では分からないシーンも、これで想像補完してました。

  • 王道ファンタジーを逆手にとったマンガ。
    勇者と魔王が対面するシーンは最初いい感じなのだけど、
    魔王が説明しまくってきてまるで〝池上彰〟のようなファンタジー世界の構造解説を繰り広げてくるあたりでギブアップ‥。
    一緒に行動するようになってもいまいち二人の関係がしっくりこないのでドキドキも微妙‥。

  • 【請求記号】 726.1/イ-9/1
    【登録番号】 11654
    【資料ID】 1001011654

  • 1〜4巻読了。
    同名ラノベのコミカライズ。
    これも絵がうまい!雰囲気もよく出てる。

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