魔法戦記リリカルなのはForce (4) (角川コミックス・エース 247-6)

著者 : 緋賀ゆかり
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店 (2011年9月17日発売)
3.79
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  • 本棚登録 :213
  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・マンガ (170ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047157811

魔法戦記リリカルなのはForce (4) (角川コミックス・エース 247-6)の感想・レビュー・書評

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  • なのはMovie2nd観てきたので,また読みたくなって購入再開。
    ちびたぬ隊長。特務六課のというより,なのはとヴィータの訓練はおかしいからねぇ……

  • 戦闘が終了して、しばしの安息。なのはの恒例ドS教導も始まって、平和な日常描写も多めに入ってきます。とはいえ、嵐の前の静けさと言うべき不穏さが付きまといます。
    にしてもラプターとかいうロボットたちは、もう”魔法戦記”ってレベルじゃないような気がします。

  • 第4巻を読破。

    どっちかというとVividよりもこっちの方が好きです。

    仲良し和気あいあい格闘バトルなストーリーもいいんだけどね。

    っていうか、Vividって男の子キャラがいなさすぎる!!

    そして幼女ばっかりすぎる!!



    さて――

    トーマを助けるために自分の役目を思い出したリリィ。

    無事声も出るようになって、とりあえず一件落着、かな?

    まだ問題は山積みだらけだけどね。

    特務六課メンバーとも合流し、今度の展開が楽しみな一部完でした。

    エリオくんがでっかくなってて…。

    6年の歳月がそこにありました(笑)

    それにしても敵さんにもなにやら事情があるようで。

    というか、まだファミリーがいるんですか?

    なのはシリーズは登場人物が多すぎて、描く方もたいへんだろうなあ(^-^;)

    次からは日常編、ということでちょっとわくわく。

    でも魔法という名のバトルもあっていいのよ? と思ったり。

    また1巻から読みなおしてみるかな。

    最初の方はここまで好きになるとは思っていなかったし。

  • 戦闘シーンもほとんどなく、盛り上がりに欠けた。
    あまり日常シーンばかり描かれても面白くない。
    1部が終わって、次からは日常シーンが増えるみたいなことも書いているので今後が少し不安。
    Vividのようにはなって欲しくはないですねー。

  • 登場人物が絵で判別出来ないのが辛い。
    ストーリーの進みが早いのと、登場人物について、StrikerSまでを前提としてて説明が少なく把握出来ない、のがマイナスポイント。

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