魔法少女リリカルなのはVivid (4) (角川コミックス・エース 169-5)

著者 : 藤真拓哉
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年9月17日発売)
3.90
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047157859

魔法少女リリカルなのはVivid (4) (角川コミックス・エース 169-5)の感想・レビュー・書評

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  • なのはMovie2nd観てきたので,また読みたくなって購入再開。少しくどくて辟易するのはいつもの通り。
    フェイトはどうとすれなのはは格闘面ではどうなんだろうね?ラウンドシールドやプロテクションで防げそうだけど。

  • オフトレ終了と、インターミドルへのつなぎ。
    やはりとても爽やかなスポーツ格闘マンガ。逆に不安にすらなってくる平和っぷり。
    素直にヴィヴィオたちを応援しながら読むのが正しい楽しみ方なのでしょう。

  • 「魔法少女リリカルなのは」シリーズの次世代編、って言っていいのかな?

    StrikerSでは謎の幼女だったヴィヴィオが主人公。

    なので、なのはさんは完全に裏方に回っていますね。

    というか、この時間のなのはさんはいくつだったっけ?

    並行して連載されている「魔法戦記リリカルなのはForce」は25歳だったけれど。

    さて、こちらのVividは女の子がいっぱいで、サービスシーンやらが多いです。

    そしてスポーツとしての魔法系格闘技が主体なので、機動六課たち前メンバーの出番は少なめ。

    どちらかというと、ナンバーズたちが活躍していますね。

    StrikerSでは敵だった改心組は明るく、わきあいあいと日常を過ごしています。

    ノーヴェが師匠としてヴィヴィオたちを鍛えていますよ。

    なんか感慨深くなってしまいますね。

    Vividは女の子たちがいっぱい登場するので、名前と顔を覚えることは放棄しました(^-^;)

    格闘技戦の大会が始まり、予選を突破していくヴィヴィオたち。

    新刊が今月出るとか、早いですね。

    クロノくんたちとかの出番は…ないだろうなあ…。

  • あれ?なんか、とっくに出てたんですね。
    今日発売だと思って本屋に行ったら、17日とか書いてありましたよ。
    ついにインターミドルチャンピオンシップが始まり、新キャラがバンバン増え、魔法戦が楽しみです。
    特にミッド式とベルカ式以外の魔法体系で戦うというジークリンデ、ヴィクトーリア、ファビアが気になります。

  •  通常版を購入、立体モノは買わない主義なので限定版はスルー。

     リリカルなのは第4期コミックの4巻。主役がヴィヴィオのためかForceよりこっちの方が扱いが上のような気がする。

     話的には「インターミドル」という格闘技大会の導入部。ドラゴンボールでいう天下一武闘会の予選が収録されてる巻という感じ。

     今作オリキャラで準ヒロイ級のアインハルトのキャラが立ってきたのでかなり雰囲気がしっくりしてきて面白くなってきた。今までがいい意味でも悪い意味でも「見知ったキャラ同士での馴れ合いキャッキャウフフ」な話だったので、これからの盛り上がりが期待です。

     あくまで個人的な問題なのですが、Strikersの時のナンバーズ達が未だに顔と名前が完全に一致してないので、その状態のまま藤真さんのタッチで描き直されて登場すると未だに混乱します。タダでさえアニメ3期やってキャラ飽和状態なのに、ナンバーズを出す必然性はあるのだろうか。

     アインハルトのデバイス「ティオ」が可愛いですなあ、あずまんがの噛みネコを思い出してしまった。

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