魔法少女リリカルなのはViVid (5) (角川コミックス・エース 169-7)

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著者 : 藤真拓哉
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047158078

魔法少女リリカルなのはViVid (5) (角川コミックス・エース 169-7)の感想・レビュー・書評

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  • こらビックリ,ミウラ大金星。ミカヤ負けちゃったがな。痛みに泣きながら堪えて戦うハリーが可愛いじゃねぇか、ギャップ萌え?

  • 部室に単品であった五巻のみ読了。
    あれ…こんなガチ格闘系漫画だっけ…?
    熱い力のぶつかり合いが。

  • 今回は戦闘が多かった。コロナがアインハルトに勝ちたいって気持ちが伝わってきた。次はいよいよ。というかもう入ってるけどアインハルトところなの試合。たのしみ

  • 大会予選から、アインハルト対コロナ戦開始まで。
    追加でヴィータの話が一話。

  • 戦闘多め。まあ仕方ないか。
    なのはより魔法少女っぽくしたらしいけれど、だんだんスポ魂に。うーん、魔砲少女みたいに何かかけて言えないものかな。
    アニメイトで購入したけれど、あのカバーは人前では掛けられない。

  • ヴィータのモノローグを主体に綴られる、Memory;ex「鉄槌の騎士、想う」も収録。
    "聖夜の贈り物"のシーンで泣きそうになりました。


    残念ながら裏表紙に誤植発見。
    「番町」って。

  •  TVアニメ「魔法少女リリカルなのはStrikers」の後の話という事で続いているなのはコミックだが、全く魔法少女ではなく、むしろ格闘漫画のそれ。
     それらしいストーリーの展開も無く、ただ少女達が格闘大会に出場して切磋琢磨するだけ。
     そのうえテレビシリーズから登場するキャラクター達に加え、新キャラ満載。にもかかわらず、作者のキャラの描き分けが3パターン程度しか無い為、誰が誰だか判別不可能。ほぼ話の流れと雰囲気で見分けるしかないという、いかんともしがたい作品。
     にもかかわらず何故買っているかと言うと、ひとえになのはシリーズであると言う、お情けに他ならない。それでなければ、1巻すら買っていたか怪しい。
     なので、格闘もの、少女達の熱い戦いを望む方には勧めるが、可愛い女の子達の活躍が楽しみたいだけの方にはあまりお勧めしない。

     ただ、5巻は巻末に登場キャラの一人、ヴィータが過去に思いをはせる話が載っており、シリーズ通してのファンをほっこりとさせてくれる。

  • 熱い!燃える!本格的にバトル開始。既刊の中では最高の出来だと思う。個人的にはもう少しミカヤさんの活躍が見たかった。特別編のヴィータのエピソードもなのはファンには胸アツ。

  • 二か月連続刊行。
    やっぱり天下一武闘会形式だと熱いですなあ。
    ヒロインのヴィヴィオの出番は5巻ではほとんど無い代わりにコロナやミウラの見せ場が多くて楽しめます。

    巻末のヴィータの話もいい感じでした。

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