機動戦士ガンダムMSV‐R ジョニー・ライデンの帰還 (3) (カドカワコミックス・エース)

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著者 : Ark Performance
制作 : サンライズ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047158122

機動戦士ガンダムMSV‐R ジョニー・ライデンの帰還 (3) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • キャラクターの描き方が気に入らない。
    ギレン暗殺計画の時のような渋いキャラがいいです。
    MSの戦闘も何をやっているのか分かりにくいのも残念。
    メカ自体は細かく描けているのに勿体ないと言わざるを得ないですね。

  • 正しいAMBAC機動! コア・ブースターの見事な用法! 美しいギャプラン! メカ描写がとにかく秀逸。レッドのコア・ファイター評が泣かせる。

  • 陰謀が色々と動いているのだろうなぁと感じる。相変わらずゴップ議長が不気味。しかし、コアブースターとギャプランの空中戦は見応えがあった。続きがとても気になる。。

  • なんともまあ、意味深長な展開!

    元キマイラ隊の面々が次々と登場してくる。
    それぞれの関係性がいまいちはっきりしないのだが、
    一様にジョニー・ライデンを狙ってくる。

    それにしても、U.C.0090なのにもかかわらず、
    ゲルググがここまでの性能を有するものなんだろうか・・・

  • なるほどコアブースターはこうくるのな。上手いこと辻褄あわせてる。

  • お話は進んでいるようで、やはり全容が見えてこない。
    この感覚はミステリ小説を読むようでガンダム漫画の中では新鮮かも。
    戦闘描写は相変わらず圧巻。漫画のページという「狭い」世界でコアブースターの戦闘をガッツリ描いてくれたのは驚き。

    ジョニ子かわいいっす。

  • 陰謀劇的な側面では幕間的な巻。
    1年戦争時の兵器開発思想と運用に関する蘊蓄をうまく絡ませながらストーリーを展開する手腕は相変わらず見事としか言いようがなく。
    この巻ではおそらくコールドスリープされていたであろうジョニー・ライデンとなんらかの遺伝子的関係がありそうな甘ロリ美少女パイロットが真紅のギャプランでレッド・ウェイライン(作中でジョニー・ライデンと目されている優男)の真紅のコアブースターとドッグファイトを行うシーンが見所!白黒だけど!!!
    いやしかしこのマッチアップはさすがに無理ありすぎだろうw

    そして、誰もがレッドをジョニー・ライデンだと思っているけれども、実は違いましたーっていう落ちになるんじゃないかという気がしてきた、なんとなく。

    次巻が待ち遠しいな。

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