多重人格探偵サイコ (16) (角川コミックス・エース 23-33)

著者 : 田島昭宇
制作 : 大塚 英志 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月2日発売)
3.36
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047158177

多重人格探偵サイコ (16) (角川コミックス・エース 23-33)の感想・レビュー・書評

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  • なんでこんなに絵が綺麗なんだろうって思います。

  • ちょっと食傷気味 テンポアップに期待

  • 発行間隔が広い上にストーリー進行がスローペースだから何度も何度も1巻から読み返すんだけど理解が難しい。この作品だけは感覚だけで流し読みしている感があるなぁ。完全に中二病に罹患してた頃にはまった作品だからついていけなくなっているのかもしれない。てゆーか若女が怖すぎてもう…!!

  • 何回一巻から読ますんだ!

    そしてだんだん深くなってきたようでほったらかしエピソード増えてきたなぁ〜…


    終わるかなあ?

  • ストーリーがあんまり進んでないようで進んでる…いつ読んでも不思議なマンガ(^_^;)

  • やっとこさクライマックスに近づいたっていう。
    流石に長いww

    頭で理解する部分と感覚で補う部分が極端だから
    途中で飽きちゃう人もいるかもしれないけれど
    田島センセイの絵は余計な線を省いて簡略化されてきつつも
    相変わらずのデッサン力だな~と。
    ★の数が多いのは殆どが田島センセイへの賞賛。
    この先の結末までをどう面白く作ってくれるのか
    大塚英志さんには頑張ってほしいな。
    これだけ話を大きくしちゃったんだから。
    田島センセイが描いてなきゃ、買うの途中で止めてたと思う。
    多少の謎は残しつつ……というエンディングは誰も望んでない。
    雨宮が残るより、弖虎に残ってほしいよ。

  • とうとう雨宮一彦のスペアを発見し、全員が京都へ急行。
    だけど、磨知(ワカナ)と犬彦がルーシーの…って…。。。
    物語がサイコスリラーからSFに転移してます、完全に(苦笑)。
    どこに着地するんだろ?

  • やっとこさ面白くなってきた予感o(^▽^)o楽しみだ。

  • 今回、内容薄…

  • プラネットマジック

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