Fate/Zero (3) (カドカワコミックスAエース)

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著者 : 真じろう
制作 : 作:虚淵玄(ニトロプラス)/TYPE‐MOON 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年4月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047158191

作品紹介

聖杯戦争の舞台・冬木市の倉庫街で続いていた戦いは、ついに最終局面を迎える。手負いのセイバーは窮地を脱することができるのか。そして、戦闘を見つめていた最後のサーヴァント“キャスター”も行動を開始する。

Fate/Zero (3) (カドカワコミックスAエース)の感想・レビュー・書評

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  • セイバーに謝ったり、ライダーに感謝したり・・ほんとランサーいい子。

    そして忘れてた
    キャスター枠は龍之介&術ジルだった。スプラッター!

    噂には聞いていたけど刻印虫の形が男根だった。
    桜ちゃんの一生のトラウマ

    FGOではかなり修正入ってたんだねえ・・

  • なぜ4年も寝かせてたのかわかんないんだけど、それはきっと虚淵小説版にハマったからかと。こちらのコミックはある意味饒舌すぎるきらいはあるのだけど、それはそれでCoolじゃないのかなと。原作がグロいんだからコミックもグロくて当然でしょ。アニメはグロくしすぎるとBPOが黙ってないので仕方ない。人間オルガンとか。

  • 9784047158191 160p 2012・4・4 初版

  • 急に激グロ

  • グロ注意(キャスター組的な意味で)。他クラスの出し方と時系列の移動のしかたが上手いなあと思います。

  • これじゃない感がハンパないw

  • 【レンタル】真じろうさんの絵は、女性も男性もみんな濃ッい顔つきなんだけど、表情や動きが豊かだからすごく好感が持てる。特に龍之介なんかアニメと比べると5歳は歳食って見えるんだけど、最高に生き生きとしたピュアな顔をしていていいね。あと人間細工シーンはどれも秀逸。キャスターが少女の顔面を握りつぶすシーンなんかは、なかなか拝めないくらい艶やかなグロシーンで感服しました。

  • 何故見開き2回とも内臓出てるんだろうwwwwww
    どう見ても蟲蔵の蟲が『犯』が侵食という意味ではないようにしか見えない(´・ω・)

  • 龍之介さんマジヤベェ。噂では知っていたが予想以上にグロかった。子供凛が唯一の癒し。

  • 戦闘シーンの躍動感や征服王の迫力は必見。
    多少順番は変わっているものの原作に忠実で、各キャラクターの行動の動機や心情など分かりやすいです。
    そしてキャスター陣営出陣の今巻ですが、この2人の狂ったイキイキっぷり(特にキャスター)が素晴らしい。
    グロ描写については賛否あるようですが、個人的にはアニメで規制がかかりまくっていた分漫画でこのくらいしてくれて良かったと思います。

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