プロレスで生きる。

著者 :
  • エンターブレイン
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047262324

作品紹介・あらすじ

“プロレス界最後の砦”武藤敬司が「プロレス」を語った!!

感想・レビュー・書評

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  • 丸坊主になってからの武藤の方がかっこよく見える、武藤は華があると思うが、観せることを意識している選手だなと改めて思った。歩けないほど膝が悪いとは知らなかった。

  • 武藤ほどプロレスについて様々な面で考えているレスラーはいないと思う。満身創痍であり、全日本の経営状況も芳しくないが、もう一花咲かせてほしい。

  • やっぱ武藤わいいなー!!

  • 購入者;松木(2010.3.1)
    その道のプロになる為には、
    「まず仕事が楽しくなければならない」という大前提があり、その次に
    「自分がどのようにして仕事と関わりあっていくのか」そして
    「その仕事を後世にどのように伝えていかなければならないのか」
    ジャンルは違いますが、今の仕事に共通する部分がありました

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著者プロフィール

1962年生まれ。山梨県富士吉田市出身。山梨県立富士河口湖高等学校卒業。高校卒業後は、東北柔道専門学校(現・学校法人東北柔専仙台接骨医療専門学校)に進学。柔道整復師の資格を取得するとともに、柔道で全日本ジュニア体重別選手権大会95kg以下級3位となる。21歳で新日本プロレス入門、1995年、第17代IWGPヘビー級王者となる。2002年、全日本プロレス入団、同年10月には社長に就任。2013年同団体を退団し、WRESTLE‐1を運営するGENスポーツエンターテインメント代表取締役社長となる。

「2016年 『生涯現役という生き方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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