- エンターブレイン (2010年2月15日発売)
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感想 : 12件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784047263192
作品紹介・あらすじ
人生なんて、気合だろ。
みんなの感想まとめ
人生の中での奮闘や願いをテーマにした物語が展開され、主人公の真昼は男らしさと色気を兼ね備えたキャラクターとして描かれています。幽霊と共に事件を解決するというユニークな設定が、物語に興味を引き立てていま...
感想・レビュー・書評
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男っぽい真昼の顔と尻に異常な色気がある。願いを叶える為幽霊と組んで事件を解決というのが面白い。
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気持ちのいい動き方をする漫画です。
描線が生き生きとしていて、コマの絵ひとつひとつに躍動感があります。
ベリーショートで少年のような真昼が小気味好く暴れまくり、なんだかすごく可愛らしく思えてきました。 -
絵は割と好み。
打ち切りなのかな、後半が駆け足すぎたと思う。
(全巻) -
出だしはオッケー。後半はどうなるか。
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やんちゃガール真昼と死者?の深夜子が、
願いを叶えるために神様の指令をこなすドタバタコメディ。
真昼ばかりで深夜子が謎すぐる。
2巻で明らかになるパターン?
深夜子次第で面白いか左右される感じ。まだ不明。 -
この作品の宮田先生の女体の描き方が好きですw真昼のかわいさと深夜子のケツが異常!
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真昼ちゃんがすごく魅力的。粗暴なのにどうしてこんなに可愛らしいのか。惹かれる。
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神様のばでぃと深夜子の垂れ目と唇が好きー身体目当てですいません(笑)みんなかわいいです。お話は基本に忠実という印象です。初めてなのに何だか懐かしいと感じ。
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男勝りな女子高生と女幽霊が神さまの指令をこなすべく奮闘するというベタな少年漫画的ストーリー。だが、そこはfellows、今後の展開でどうにかしてくれるでしょう。勢いがあり単純な話なので全般にオススメ。絵がキュート。おしりに作者のこだわりを感じる。
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ウルトラポップなカバーにつられてつい手にとってしまった。
一話完結タイプのバディもの。
ただし両方とも女の子で、片方は幽霊という変化球。
動物、恋愛、スポーツなどごった煮みたいな内容についていける方は取りあえず読んで損はないかと。
個人的には第二話のひとコマ目で爆笑。
「ラジカルビビ」の描き方がちゃんと80年代していてまた爆笑。 -
萌えマンガによくある設定で濃い絵柄。初読は、取っつきにくいかもしれないがじわじわとくる。いい話もギャグもあって面白い。サイレントで読んでみても面白いと感じる
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