血まみれスケバンチェーンソー 1 (ビームコミックス)

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著者 : 三家本礼
  • エンターブレイン (2010年3月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047264151

血まみれスケバンチェーンソー 1 (ビームコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「血まみれスケバンチェーンソー」
    2016年公開
    キャスト:内田理央、山地まり
    監督:山口ヒロキ
    http://www.vap.co.jp/chimamire/

  • クソワロタwwwwwwwwwwwwストレス解消になる漫画ってあんまないと思う、貴重っすね~

  • 褌女子だー!

  • 最初は超おもしろいと思った、だが1巻終わるまでに飽きた。
    そのくらい熱い1冊。

  • クスリともこないギャグシーンが本当に不快。絵柄も悪い意味で変わったし中学生の考えたような台詞ばかりだしゾンビ屋のときが最高潮だったねこの作者。ストーリーはそんなに悪くないからもうちょっと台詞のセンスを磨いてほしい。

  • 某所で少し評判だったので1巻だけ。

    代々解体屋の家系でチェーンソーの扱いに長けたスケバンが、ゾンビに改造されたクラスメイトを一人ひとり駆逐していく、というストーリー。

    「クラスメイト」という微妙な距離感の奴らに襲われるというアイデアが斬新でわりと期待していたのだが、ギャグもアクションもお色気も画力も話も全て中途半端で悪い意味で何がしたいのかわからない。

    こういう漫画であれば色々と中途半端であっても一点突破で突き抜けた何かがあれば面白くなりそうなものだが、そうしたぶっとんでる感じも特に見受けられず。結局この漫画の核がどこにあるのか、作者は何がしたいのか、よく解らなかった。

    中途半端な質の食材を好きなようにぶち込んでよく考えないまま味付けした闇鍋を食わされたような読後感。

  • 女子中学生がチェーンソーでゾンビと戦うと聞いて!(ガラッ!

    絵にも特徴があって面白そうだったのだけど、いざ読むとキレの悪いコメディ要素が邪魔をしてボンヤリしてしまっていると思った。

    演奏はカッコイイけどボーカルの声とメロディが好きになれないバンドのCDという感じ。

  • ふんどし、おっぱい、ゾンビ

  • これ、ビームに載ってんのか…。
    コミックビーム…、ガッツあるぜ…!!(笑)

    物語は悪くないが駆け足な感じ。
    様子見します。


    三家本漫画のビッチな感じなキャラって、表情が凄い生き生きしてて好きだなー。
    でも「ゾンビ屋~」の中盤~終盤の絵柄が好きな身としては、今の絵はムチムチ過ぎてちょっと…。

  • 主人公がパンツじゃなくてふんどしはいてるところにキュンときた。硬派だ・・・
    とっても三家本さんらしいぶっとんだマンガ。

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