振袖いちま 上 (ビームコミックス)

  • エンターブレイン (2010年5月24日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (248ページ) / ISBN・EAN: 9784047265264

作品紹介・あらすじ

レトロでキュートな乙女心

みんなの感想まとめ

物置から出てきた祖母の形見の市松人形が喋り始めるというユニークな設定が、コメディーとして展開されます。主人公のゆきは、人形いちまに振り回されながらも、その無理難題に挑む姿が描かれ、まるでかぐや姫のよう...

感想・レビュー・書評

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  • 最初は面白いんだけど 途中から飽きちゃうね

  • 物置から出てきた祖母の形見の市松人形が喋り始めた…と書くとホラーですが、実際は人形いちまに振り回されるゆきのコメディー。
    ゆきに無理難題を押し付ける様はかぐや姫さながら、最凶にいい性格(笑)、でもそれが可愛い!

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著者プロフィール

12月17日生まれ・東京都出身。ファンタジーからエッセイまで、幅広い雑誌で活躍し、『ゆず』『アクアリウム』『おさんぽ大王』『庭先案内』『長い長いさんぽ』など作品を発表。現在は『月刊コミックビーム』(エンターブレイン)にて「庭先塩梅」を連載中。同作の単行本第1弾『水蜻蛉の庭』は、第15回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出された。

「2021年 『おさんぽマスターズ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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