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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047266308
作品紹介・あらすじ
『玲瓏館健在なりや』冨明仁の煌(きら)めきが一冊に!
みんなの感想まとめ
物語は、独特の雰囲気とキャラクターの魅力が交錯する中で展開されます。特に、主人公たちの関係性や個性が際立ち、読者を引き込む要素が多く感じられます。印象的なビジュアルが物語の中で重要な役割を果たす一方で...
感想・レビュー・書評
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冨明仁氏の『柔らかい女(2010)』を読んでみた。 ”もっと もっと・・・!”がGood!!
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かっこいいな直木君
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絵や画面はひきつけるものがあるけれども、それ以上、物語とどうつながるのかが頭の中でつなげられないというか、そんなもどかしさがあった。こういう雰囲気というのは分かるのだけれども。
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最初の一本BOX SEATのフェチ具合より、直木くんの実直さが楽しい彼女と彼が面白かったな。あとやたら掏摸ネタが多いのはなんかあるのかしら?
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アキバブログからお勧めされたので呼んでみた。
確かに絵はきれいだけど、あんまり響くものがない。 -
画風が入江亜季に似てる。「BOX SEAT」の質感は見事!
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柔らかそうな女の子がたくさんで、本当に素敵でした、ありがとうございます。
特に最初のあの電車の座席向かい合いの男女の話とかすごい緊張感で私までドキドキしてしまった…!! -
短編集。タイトル買い。成功。
キャラが非常に良い。脇キャラまで皆、表情が豊かなのが魅力的。
ストーリー云々よりも魅せる漫画って感じ。
しょっぱな『BOX SEAT』が非常に出来が良く、
ハードル上げまくったけども、続く連載も短編も良く、
楽しませてくれた。
最後のが長い割にイマイチだったくらい。
あと作者はスリに何か思い入れでもあるのかと勘ぐってしまう。
スリオチ。 -
話は大して面白くなかったけど、この上手くはないんだけど妙にエロい魅力的な絵が素敵。でもところどころゴージャス宝田っぽい絵だったりするんで関係あるんだろうか。関係ないか。
「玲瓏館健在なりや」ってのも出してるみたいなんでこの絵に惹かれて買おうと思います。
内容は恋愛中心の短篇集。どれも別につまらなくはないけど賞賛するほどの面白さでもなかったです。 -
1話目が面白すぎる
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いつもの新宿の本屋で購入。
★5
表紙と本のタイトルにつられて購入。
冨明仁という名前は知らなかったが、読んでみたら、フェローズで読んだことがあった。
とてもよい。
ナニが良いかというと、出てくるキャラクターがどれもこれもまっすぐなのがよい。
そして、なにより女性が美しい。
おれの好きな作品は「もっと もっと…!」
美術系の大学に通う青年が、キャンパスで出会った人をモデルに描きたいというその思いを…みたいな。
うーん、これ、おれも妄想したことあるわー。
好きになった人というか、気になる人を「描いてみたい」という欲求って、絵を描く人にしか理解されないかもしれない。
でも、だからこそ、おれにはものすごく、すっと入ってきたなぁ。
この人が描く「人物」をもっと読んでみたい。
冨明仁、この1冊で、ファンになった。 -
著者の画力の成長ぶりがうかがえます。
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作品集。艶やかな女性の描写が上手い。
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現在読書中。
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帯が秀逸
「とても素敵な、ふにふに。」
富さんの描かれるおんなのこはみーんなふにふに
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