海辺へ行く道 冬 (ビームコミックス)

著者 : 三好銀
  • エンターブレイン (2011年3月25日発売)
3.50
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  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047270756

海辺へ行く道 冬 (ビームコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 夏 を購入した後、
    中毒性に引きずられ読んでしまった。

    あえて表すなら、
    この感覚、
    日本中世文学を読んでいるときの感じに似てる。

    「あやしがりて寄りて見る」 っていうあの。

  • 三好さんの作風にはぐっとくるものがあるが、
    こちらのコンディションのせいで集中できず。

  • 自分は魅せられない、残念。

  • 何だろうこれは、と思いながら読み返して味わう漫画だろう。地味だけど突拍子のなさがあるのがこれまた不思議。

  • やっぱりなーんか不思議なマンガ。
    天才少年であり、実はめちゃくちゃ執念深いテルオくんの話が好き、笑える。

  • 不思議なお話。夏、もよみたい。

  • 海辺の町には根無し草が流れてくるのです
    夏の時よりミステリー風味多め

  • 夏より長く複雑になっている。話が。
    あれ?二冊目買いました。
    ほかの人に貸し出し用と、自分がいつでも読める用と
    コミックビームも、追いかけようと、五月号読んだら、またこれがおもしろくて。

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