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Amazon.co.jp ・本 (396ページ) / ISBN・EAN: 9784047275980
作品紹介・あらすじ
姫の力になると誓った旅の剣士ユオンと愛弟子の少女ナユ、白銀の剣を振りかざして、いざ聖戦へ!
みんなの感想まとめ
物語は、剣士ユオンとその愛弟子ナユの旅を描き、聖戦に挑む姿が描かれています。独特な一人称視点で進むストーリーは、キャラクターの内面に深く入り込み、彼らの思いがダイレクトに伝わるため、感情移入がしやすい...
感想・レビュー・書評
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読みやすくて、長いページ数なのに気付くと読み終わっていた。
ファンタジーとしては珍しい感じの一人称で、キャラクターに感情移入しやすい。
正統派にして王道。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ファンタジー作品。
数名の一人称で展開していくストーリー。
一人称なので登場人物に感情移入しやすい。
主にユオンとナユの一人称で展開されていて、
ユオンが語らないナユへの思いや、
ナユが語らないユオンへの思いなんかが、
読み手にはダイレクトに伝わる。
1巻は登場人物のおおまかな紹介のような感じ。
微笑ましかったり、重苦しい展開だったりで、
本をめくる手は止まらなかった。
ユオンとナユの師弟関係が微笑ましくて見守ってあげたい雰囲気。 -
び、微妙……。
出だしは割りと好みの感じで、これはいけるかなー? と思っていたのだが、進むにつれて読むのが苦痛に(笑)。
なんと言うか、メインヒロインであるのであろう弟子がウザイ。
そして、揺れ動く視点がものすごく読みにくい。
ストーリーとしては好きな部類に入るんだけど、ラスト十数ページは斜め読みするだけで終わりました。
次は買いません。無理。 -
まさに読みたいと思ってた感じのファンタジー♪
続きが気になります。
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