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Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ) / ISBN・EAN: 9784047280618
みんなの感想まとめ
お風呂に関する歴史や入浴法についての新たな視点を提供する本作は、写真が豊富で視覚的にも楽しめる内容です。読者は、日本とローマ帝国の入浴文化の違いや、古代メソポタミア文明におけるお風呂の起源について学び...
感想・レビュー・書評
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色々な観点から
お風呂入浴についての記事があり
興味を持って楽しめる内容
日本人は風呂好きなのだと思える詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ささーっと読了。写真もたくさんあってわかりやすいんだけど、カラーだったらなあ‥と思いながら読んでた。お風呂の歴史や入浴法は目から鱗だった。
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公式本なので、取り敢えず読んだ。お風呂に関する雑学の中で、我が家でも愛用している入浴剤に関するウンチクが良かった。巻末のテルマエ・ロマエ著者ヤマザキ氏の言葉も良かった。海外に住んで、はじめて日本の良さに気付けるんだな~。にしても、著者と自分が同年輩なんて……嬉しいような悲しいような(^^; 次は「テルマエ戦記」も読みたい!
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意外にお風呂について詳しく書かれていて勉強になりました。
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改めて入浴の歴史、半身浴などの入浴法を知りました。
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ローマ帝国と日本のお風呂の歴史が解ります。
また世界最古のお風呂は古代メソポタミア文明、
西欧人が長い間お風呂を敬遠していた理由が宗教上の事だと解りました。
近年hotelや家に浴槽が増えてる欧州。
もっともっと増えてお風呂の良さを知って欲しいです。 -
濡れたタオルを頭の上に置いて風呂に入る。
これって理にかなった入浴の仕方らしい。
血液が上って熱くなった頭を冷やしてくれから。 -
いい湯だなぁ~
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立ち読みしました。本編からネタを引っ張ってきたエッセイ風。
これを読まないでも、銭湯に行けばいいんじゃないかな。 -
先日映画が公開された「テルマエ・ロマエ」の公式オフロ本。
日本やローマの風呂の歴史をざっとさかのぼれるのは、楽しかったです。
意外にも共通点が多いことにビックリですが。
個人的には、ローマ人の寛容の精神は武士道に通じるところがあると、思っています。
ん、映画に行く前に読んでおくと、楽しめるのかも?
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