乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)

著者 :
  • エンターブレイン
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本棚登録 : 3322
レビュー : 263
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047280830

感想・レビュー・書評

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  • 友人より。
    可愛いね~双子‼

  • 元気良過ぎでかわいい。

    今回は表紙の双子の話。婚姻という考え方がわかります。

  • 初登場の双子たちの元気が良すぎ!!笑
    そのパワーでサクサク読んじゃいました。笑

    2人目
    双子が生意気でちょっと騒がしいけど、とても年頃の女の子って感じでかわいい。お互いに自分の相手が一番だと思うところがキュンとしました...[ハート]

    http://www.lib.miyakyo-u.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=256168

  • 嫁入りの話でなく。いいなぁ。

  • あけっぴろげで、にぎやかで。これまでのとーんと変わって、楽しいと思える巻。

  • ライラ&レイリの双子の乙嫁話。この双子が明るく単純なアホなんで笑えるし可愛いwwサーム&サーミ兄弟のお婿さん達大変だろうなwwしかし中央アジアの嫁入りは大変ですね~。それだけ一生物という事なんでしょう。双子母さんの大きな母の愛の力に感動。その台詞は何処へ行っても世界各国共通でしょう。変わらず画の創り込みの描写が細かく美しい。次巻は双子の結婚式だねw

  • 結納金をまけろと嫁と婿の父親が交渉。
    融通の利きそうな相手を父親が選ぶ。

    双子のお嫁ちゃんがおてんばでかわいい。

  • 双子ちゃんの巻。超ほのぼの。オマケページまで見逃せない面白さですよ。

  • 前巻までとは雰囲気が代わり、賑やかで楽しい、笑えるお話しで展開される。こんな乙嫁もありなんだね。
    アラル海の辺りをGoogleマップでみてみると、砂漠化の進行が激しくて、マンガのような湖が残っているのは、本当に少なくなってしまったんだなぁ…

  • パリヤさん頑張れ!

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著者プロフィール

* 同名著者複数

1.漫画家
森薫(もり かおる)
1978年東京都出身の漫画家、同人作家。代表作に2005年第9回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞、テレビアニメ化された『エマ』、マンガ大賞2014では大賞を受賞した『乙嫁語り』。

2.カウンセラー
森薫(もり かおる)
1950年佐賀県に生まれる。中央大学卒業後、2007年まで東京都内の中学校において、心障学級・通級情緒障害児学級などを受け持ち、熱心な生徒指導で保護者からも信頼を集める。2007年にはkTC総合教育研究所所長となる。元屋久島おおぞら高校副校長。2012年、一般社団法人家族支援メンタルサポート協会を設立、理事長に就任。
現在は学びリンク総研所長・家族支援メンタルサポート協会理事長。専門分野は、家族カウンセリング・非行問題・子育て支援・発達障害・不登校問題等多岐にわたり、年間百回以上の講演を行うなど、全国を駆け回っている。

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