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Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ) / ISBN・EAN: 9784047281431
作品紹介・あらすじ
世界一のマンガ、咲く。
みんなの感想まとめ
新しい季節の新しい生活をテーマにした物語が展開され、主人公の巻村鶴子が春山町で公務員としての第一歩を踏み出します。作品は、様々な出会いや感情を通じて、人生の明るい瞬間や温かさを描いています。特に、朝倉...
感想・レビュー・書評
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朝倉さんいいなぁ、やはり。デボネアもめっちゃ良かったけど。
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2019/4/6購入
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朝倉さんの物語は、生きている人も、もういない人も、その中間の人(?)も、暗いことも明るいことも憎しみなんかも、全部あたたかく包む。春。桜の散らない春。
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政府公認の傑作(正確には「文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品」)『デボネア・ドライブ』につづいて、またもや朝倉さんの世界を堪能できます。
主人公は公務員。この意外な設定に期待して★★★★! -
モノローグやダイアログより、表情を読みたい漫画。
カメラマンの狸原さんまた出てこないかな。 -
何故だかわからないけれど、杉さんが絹さんを自転車の後ろに乗せて、坂を下っていくシーンでなんだか目頭が熱くなってしまうんです。
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かろやかでじんわりあたたかくてちょっぴりおかしい。人は誰にも事情があって、外から見るとおかしみが滲んでいるものなのかもなぁ。読みながらにやにやしたり眉間にきゅっと力が入ったりしちゃって、電車の中で読まなくてよかった。
著者プロフィール
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