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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784047285293
みんなの感想まとめ
珍しい水生生物をテーマにしたこの書籍は、全国の水族館で出会える多様な生き物たちを紹介しています。地上の生物とは異なる魅力を持つ水中の生物たちが、鮮やかなカラー写真と共に解説されており、興味深い内容が詰...
感想・レビュー・書評
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「残念な生き物」の水生動物専門の残念なことだけが書かれていない本。地上の生物よりも馴染みのないものが多いので興味が湧く
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水族館で出会える珍しい生き物ばかりを集めた書。カラー写真が美しく解説も面白い。実際に見に行ってみたい気持ちにさせる本だが、実際の大きさが掴みにくいので「引き」の写真も欲しかったところ。写真がズームインの構図が多いので…
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水生生物をアップで撮るのは反則だと思う(笑)
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水族館いいやね〜^_^
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日本全国の様々な水族館で見ることができる「珍」な生き物たちを紹介した本。クラゲから深海生物から巨大生物まで、とにかくレパートリー豊富。読み終わると水族館(特に沖縄の美ら海水族館)に行きたくなる本。
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事前勉強のため。水族館では珍しくないものも多々載っています。レアなものはレアです。深海魚飼育の難しさにも気づかせてくれます。どこの水族館にいけば会えるかは(etc)が多くてあまり参考にならないかも…ただ水族館で見慣れた生き物も実はレアと知れて面白いです。漢字にルビがふってあればいますぐ購入したいです。1年生の娘が読むのは困難。非常に残念です。
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水族館の中でも変わったヤツを「水族珍」と呼び、どこに行けばそれらに会えるのか、という本、だと思ったけれど、「珍」の紹介に重きが置かれて、水族館との紐付けは弱い。一応見られる水族館が一部書かれているけれど、中にはもう展示していないものもあるし、生体だからそれはしかたない、としても。おそらく変な生き物をみて、うへぇ~ってなろう、というライトな本なので、あんまりそういうことを言ってもしかたないか。それほど「珍」でもない魚も出ている気がするけど、写真のとり方で珍に見えるのね。そしてあくまで生体写真、ということで、太刀魚の光っぷりには結構感動しました。
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★★★★☆
深海魚の鮮明な写真だ!と思ったら、水族館で出会える生き物たちでした。
クラゲに魚、奇妙な海の生き物たち。
海辺に住む海獣や鳥たち。
永遠の命を持ったクラゲにびっくり。(食べられたりとかなければ)
(まっきー)
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