補助隊モズクス 1 (ハルタコミックス)

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  • エンターブレイン (2013年1月15日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784047286351

作品紹介・あらすじ

誕生、世界一“へっぴり腰”のヒーロー。

みんなの感想まとめ

多様なストーリーが織り成す作品は、独特の世界観とキャラクターたちの魅力を引き立てています。高田築の作品は、軽快な読みやすさとともに、時折シリアスな展開が織り交ぜられ、読者を引き込む力を持っています。特...

感想・レビュー・書評

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  • 短編集「野ばら」で評判がよかった、高田築のストーリー漫画。寄生獣とジョジョが混ざった感じで、気軽に楽しく読めました。

  • 個人的には好きだけど読む人を選ぶ内容と作画。続きが気になる。

  • 昔の上手い漫画家を思い出す。大友克洋とか。面白い。
    ちょっと人が死にすぎ。こんなペースじゃ世界はパニックになっているんじゃ。

  • 主人公はサラリーマン、ヒーロー目指して頑張れ!
    ってな感じをちょっと捻った感じ。
    主人公は何の能力もないただの人。
    戦いは三匹の宇宙人みたいなお手伝いにお任せ、敵に襲われれば化け物風情が俺に襲いかかってんじゃねぇよ死ね、とか思ってしまう位普通の人。
    それでも人助けも頑張ります。
    そんな感じ。

  •  野ばらでもみせた能面とした作画からのスプラッター。主人公は巻き込まれ型で力に溺れ、ノリで子供を救っちゃうみたいなことも言うけど、それでも人のために力を使い風子ちゃんを守る東海林はカッコ良かったな。
     補助隊の面々もコミカルに動くし、ここからどう物語を展開していくか楽しみです

  • 敵がきもーい!

    平凡なサラリーマン東海林の前に突然現れた三匹の奇妙な生き物は、騙すように契約を結ばせ、襲い来る化物とたたかうヒーローにしたのだった~。
    三匹の奇妙な生き物=補助隊らしいが、テンション高い子供みたいで会話にならんし人の心を読んでしゃべるし仕事どころか日常生活にも支障がでるほど。てかうざ!めっちゃウザい!よく我慢できるな図太いぞ主人公エロいこと考えてるのだだ漏れにされまくりじゃないか。アホめ!
    敵は人間に取り付き増殖するタイプ。増殖シーンぐろ!戦闘も人の形を残した化物だからエグいしぐちゃぐちゃ度が高い~おえ~
    他の契約者も出てきて戦い方を教えてもらうこととなるのだが、あの三匹を使いこなせるか。強く念じたら叶えてくれるようだがどう叶えてくれるのやら~
    平凡な主人公が突然ヒーローに系だが変身するわけでもなく自身が派手な攻撃をかませるわけでもないのが新しい。他の契約者の補助隊より小さいし喧しいし大体存在自体が謎なあいつらとうまくやっていけるか。二巻はいつだ?

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