キュビズム・ラブ (3) (B’sLOG C)

  • エンターブレイン (2013年6月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784047289888

みんなの感想まとめ

複雑な環境の中で描かれるキャラクターたちの心の交流が魅力の作品です。特に主人公と先生のほんわかな関係性が印象的ですが、その一方で周囲の状況が緊迫しているため、心のつながりがあっさりと感じられる場面もあ...

感想・レビュー・書評

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  • 第15〜19話+小劇場「タクシー・ナイト」「ある日常」収録。
    誠志郎以上にヲタポンがイケメンに見えるwwwヒーロー誰だったか忘れそうwww前回骨折した怪我が痛む中、典子を助け出した誠志郎は格好良かったけれど。戦闘の合間でも誠志郎の手助けをするヲタポンに軍配上がるわ。あの状況で余裕の笑みを浮かべるところとかさ、凄すぎるもの。無事典子と再会し、天然のタラシを発揮する誠志郎。典子がキャパオーバーしてるところかわいい。脇役の安否、義兄たちの策略、そして主役2人の運命と、あと1冊でまとめられるのか。

  • うーん、前巻読んでから時間が経ちすぎてて、話がついていけない。(なんでノリコは移動している?とか)2巻を読み飛ばしちゃったのかと思いました。

    ノリコは相変わらずのほほんとしてて、ノリコがいなくなったあと、取り乱す篠田はノリコが見てたらかなり湯気出しそうです。

    ただ、Fとか鉄砲とかきなくさい話もあって、伏線いっぱいすぎです。次巻でラストらしいですが、ちゃんと拾えるのかなあ。心配。

    原作は積読になってるから、こっちも読まないとなぁ。

  • 2013/06/03購入・07/06読了。

    ヲタポンとHAYATEが気になる。登場人物が大量投入されててややこしい方向に。

  • シュールです。

  • 期待していた進み方じゃなかった……。
    たぶん環境が複雑すぎるせいで、主人公と先生の心のせっかくの交流もあっさりしたものになっている……印象を受けたのは私だけでしょうか。
    この二人はすっごくほんわかなのに背景ではなにやら銃が飛び交ってましたし。次巻で終わる?らしいのですが……ちょっと心配です。

  • ノリコと篠田の恋がついに進展してにやにやものだったのですが、反面、篠田の周りのきな臭いげな事情とか伏線っぽいのとかがまだ謎だらけでちょっと置いてけぼり感が否めませんでした。
    次巻で完結らしいんですが、その辺すっきりさせてくれるのかなあ 
    原作者が小説家さんなせいか、話の流れがなんとなく小説で読んだ方が面白そうな印象を受けました。ノベルズ版の続編も並行して出してくれたらいいなあ

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著者プロフィール

ライトノベルのイラストなどで活躍中。『異世界でおまけの兄さん自立を目指す』(アンダルシュノベルズ)、『悪役令息になんかなりません!僕は兄様と幸せになります!』(アンダルシュノベルズ)などを担当。

「2023年 『『精霊の花嫁』の兄は、騎士を諦めて悔いなく生きることにしました』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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