乱と灰色の世界 5巻 (ハルタコミックス)

  • エンターブレイン (2013年9月14日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784047291645

作品紹介・あらすじ

骸虫編、物語はいよいよ佳境へ!

みんなの感想まとめ

物語は、骸虫編が佳境に入る中、緊迫したバトルが繰り広げられています。美しい絵柄で描かれる技や戦闘シーンが魅力的で、読者を引き込む要素となっています。また、登場人物たちの関係性も深まっており、特に仁央と...

感想・レビュー・書評

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  • いつも思うが、ご意見ご感想ハガキが可愛すぎて、絶対に出したくない(笑)

  • 虫たちとのバトルも佳境に入りました。絵がうま過ぎて、技とかがめっちゃかっこいいです。

  • ムシとの闘い、静様と全様の力は、凄い。

  • 封印が破られて虫達が襲ってくる、嵐の前の静けさ。

    色々な過ごし方の中で仁央とちょっと仲良くなったりしてて可愛かったです。
    村の子供達は族長の娘なのに乱の事を虐めてきて、どういう関係なんだろう?

    虫退治は全の活躍で終わったのかな?
    凰太郎はどうなるのかなぁ。
    かなり気持ち悪い見た目になっちゃったけど…

    日比がだんだんいい奴になってきましたね。
    花を贈ったのが自分だって言った時から、素直に言った方が部があると気付いたのか。

  • たま緒先生が相変わらず好き。読んでてどきどきする。

  • ほぼ全編骸虫とのたたかい。瑪瑙さまとおうぎちゃんポスターに目を奪われる。

  • 表紙の雰囲気変わった……こっちのが好み。

    子犬時代の陣かわい過ぎる!
    欲しいこんな犬!

  • 2014.05.02

  • 表紙のデザインが変わりましたね。前巻までの描きこみも好きでしたが、これはこれで…。とうとう灰町にまで骸虫との戦いの影響が出てきました。そして日比くんはますますいい男になってきました。食べ物と女の子の描写がいつもながら美味しそうですwこの太ってないのにどっしりと厚みがあってぷりぷりした女体…色っぽいのに健康的で好きです。

  • 再読。
    日比が男前に成長しましたね!かっこいい。
    装丁が変わりましたが相変わらず不思議で綺麗な配色にうっとり。
    全面戦争の行方が気になります。続きを早く読みたい……!

  • 日比いかす,かっこええやんけ,惚れる!

  • ハチャメチャなファンタジーと色気、美しい描き込み、それでいて民話を思わせるストーリーが好きなシリーズ。

  • まず装丁が変わった事にがっかり…。
    本棚に並べての統一感のなさとか表紙の雰囲気が変わってしまったのがなんとも言えない気分になってしまった。
    掲載雑誌が変わったからという理由なのかもしれないけど、うーん。
    内容としてはそろそろクライマックスを迎えるんだろうか…。
    凰太郎はどうなるんだろう…。
    ちょっと今回は緊迫した雰囲気で満載だったので、ワクワクするようなファンタジックな雰囲気は感じられなかったかなぁ。

  • 骸虫の灰町侵攻。
    黒羽衆が翔び、白狗衆が駆け、瑪瑙の雷が落ちる。
    怒涛の魔法大戦です。
    全さまの本気が見れるし、日比は男をみせるし、陣の仔犬姿とスレンダー美女になった仁央が見れる眼福付き。
    何だかお腹一杯です。
    物足りないのは乱の活躍だけかな?
    凰太郎救出はなるのか⁈

  • どんどん全面戦争で盛り上がってます。乱と日比の登場ばかりまってしまう。挿入のエピソード、特に陣の友達は大変よかったです。日比かこいい。いい親御さんだね。

  • 装丁が途中で変わると複雑なきもち。でも他の方のレビューでわかったけど掲載誌がちがうのね。
    内容は安定してキラキラのピカピカのぷわぷわ。絵だけ見てても飽きないのすごいなぁ。
    日比いけめん。乱は異性ってものをまだ考えたこともなかったろうに急に意識しちゃってほんまかわいい、しかしおーたろーはどうなってるんだ。

  • デザイン一新でビックリした。ポケット六法と似たデザイン?笑
    内容はなかなか進まなくてもどかしいけど、きらびやかな絵から恋の行方まで楽しみづくしで満足です。

  • お~たろぉ……!!!
    続き気になります……

  • 表紙のイメージが少し変わった。これも良いね。

    漆間(兄)の子どものころのエピソードはなかなか良かった。
    ずいぶん長いこと犬だったんだな・・・。

    メインテーマは、いよいよ最終決戦へ向けた助走?
    乱の秘密を知る同級生・日比くんも活躍。

  • 乱がすごく頑張ってて可愛かったです。
    凰太郎も皆も幸せになって欲しい。

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著者プロフィール

香川県生まれの漫画家。2004年、月刊コミックビーム(エンターブレイン)に掲載の読切作品「アルベルティーナ」にてデビュー。2005年には初の連載作品『群青学舎』、2008年に『乱と灰色の世界』、そして2016年からは北欧・アイスランドを舞台にした『北北西に曇と往け』を連載している。魅力的なペンタッチと鮮やかな人物描写が高く評価されてきた。

「2026年 『北北西に曇と往け 続の1』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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