メテオラ (B's-LOG COMICS)

  • KADOKAWA (2014年2月1日発売)
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感想 : 10
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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784047294271

作品紹介・あらすじ

琥狗ハヤテが贈る、最新作!!

みんなの感想まとめ

物語の舞台は中国で、半獣のキャラクターが登場する独特の設定が魅力です。水滸伝を元にしたストーリーは、嵐の前触れを感じさせる緊張感に満ちています。読者からは、続巻があることへの期待感が高まっており、特に...

感想・レビュー・書評

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  • 豹に変化のモフモフ!水滸伝が元になっているらしく中国が舞台です。1巻は嵐の前触れ。

  • 1~2巻

  • これ、好き!(=´▽`=)
    読み切りかと思ってたら、続巻が出るようで。やったー!
    半獣設定とかも好物だし、描写も丁寧だったので、続きが楽しみです。

  • 舞台や時代背景は違えど、この手のお話は好き。もふもふも好き。四コマも好き。続きが楽しみです。

  • 表紙買い。もふもふ尻尾は隠さなあかんが、自慢の尻尾でもある(`・ω・´) 水滸伝をベースにした話だとかで、ものすごーく興味が湧いてきました。でもさ、水滸伝ってかなりの長編じゃなかったっけ?さすがに長編に手を出すわけにもいかんしなぁ。 話はまだまだ続きそうですね。実は周りも、、って展開になりそうで。自覚の有無はともかく、あの国?の人達は己の内側に獣を飼ってるのがデフォなのかなぁ。でもまぁ、人間なんて変化しないだけで、内面には獣の部分があるのよね~女豹っぽいのが理想だけど(笑)

  • しばらく発刊のなかったハヤテ先生の、3ヶ月連続刊行3冊目。 あれ、これは毛色の違うモフモフだなぁ。
    1巻ということで、物語のほんの序章。 あとがきを詠むと、なんだか壮大な展開になりそう…(水滸伝知りません、ごめんなさい) 可愛かった子ども時代の林冲がもっと見たかった~( ;∀;) 王進さまズルい(泣)
    ハヤテさんらしいキャラの可愛さもあるけど、全体的にシリアス。 たぶんこれからどんどん重くなる、読み続けるのしんどそうな気配しかしない。
    そんでもってこの作品、BLじゃないのね。 カテゴリ直さなきゃ。

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著者プロフィール

9月14日生まれ、大阪在住。「あやしの君の恋煩い」(リブレ出版)にてデビュー。
力強い画力と繊細な心理描写で人気の漫画家。現在、数社にわたり作品を連載中。

「2016年 『左遷も悪くない』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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