十三支演義 偃月三国伝 (下) (ビーズログ文庫)

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  • KADOKAWA (2014年2月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784047294462

作品紹介・あらすじ

関羽×三国武将の恋の行方は――!?

感想・レビュー・書評

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  • 関羽の出生の秘密や、人間を信頼することを覚え、袁紹に騙されながらも、趙雲への気持ちに気がつく巻きです。
    かなり駆け足で話が進むので、回りのキャラに関してかなり削られており物足りない部分多々ありです。

    ゲームをしていないので、比較できずスマン。
    本だけの感想でいえば、ゲームの文庫化にあまり期待していなかっただけに、予想より面白かった。
    ゲームの販促的な意味では良いノベルだと思った
    http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-3568.html

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著者プロフィール

北海道札幌市出身。1992年、雑誌『JUNE』にてデビュー。女性向けジャンルで活躍した後、『鬼石』『くくり石』(ハルキ・ホラー文庫)で一般小説デビュー。著書は『ばんぱいやのパフェ屋さん』(ポプラ文庫ピュアフル)、「後宮の男装妃」シリーズ(双葉文庫)、「暁花薬殿物語」「なりゆき悪女伝」シリーズ(ともに富士見L文庫)、「はるの味だより」シリーズ(角川春樹事務所)などがある。

「2025年 『アンソロジー 極彩色の後宮』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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